2007年08月05日

シーサー 27

読谷村役場から、もう一枚!





名のある作家のシーサーも、もちろんイイのですが、

無名の作家たちのシーサーも、なかなかイイ。

見ていると、たのしくなってきます。







で、角度を変えると・・・





いきなり、タダナラヌ雰囲気が漂います。


シーサーだから?

集合体だから?






でも、役場の玄関に知人や縁者の作品が飾られていたら、

役場に行くのも、楽しいでしょうね。

注目度 : ★★☆

シーサーらしさ : ★☆☆
               
斬新さ : ★★☆


総評 : 粘土の面シーサー。これだけたくさんあると壮観。ひとつひとつ見ていると、何人か、よく似た人を思い出すのは、五百羅漢と共通しているかも。


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この記事へのコメント
はじめまして。ちょっと吹き出してしまいました。
昨日、TVでお化け屋敷の映画をしていましたが、(タイトル忘れました)
角度を変えたその雰囲気が
そこにあった不気味そうなレリーフを思い出しました。
アッ、でもぜんぜん怖くない映画でしたが・・・

それはそうと、たま~にびんさんのブログ読ませてもらっています。
人柄を感じさせる、楽しいブログ。
ありがとうございます!
Posted by ウイングウイング at 2007年08月06日 10:45
ウイングさん、はじめまして。
なにか食べていらっしゃらなかったら幸いです^^;

お化け屋敷の映画・・・ですか?(なんだろ?)
で、不気味そうなレリーフが出ていて・・・
映画はぜんぜん怖くなかった、と(笑)

はい。人柄は、意地悪で喧嘩っぱやく、文句ばかり言っています(汗)
どうぞ、今後とも、たま~にいらしてください。
ほらね、意地悪でしょ(^-^д
Posted by び ん at 2007年08月06日 17:55
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