2008年07月20日
2008年07月10日
スコール ( 生き物 )
(前の前の記事、前の記事から続いています)

すさまじい土砂降りに叩かれて、
夾竹桃の葉は、うれしそうに踊っていた。

ただし、夾竹桃の花は、見るからにしんどそうだった。
同じひとつのキョウチクトウでも、風景はさまざま。
(でも、本当のところは、ぼくにはわからない)
2日続きの激しいスコール。
これは、ちょっと記憶にない。
すさまじい土砂降りに叩かれて、
夾竹桃の葉は、うれしそうに踊っていた。
ただし、夾竹桃の花は、見るからにしんどそうだった。
同じひとつのキョウチクトウでも、風景はさまざま。
(でも、本当のところは、ぼくにはわからない)
2日続きの激しいスコール。
これは、ちょっと記憶にない。
2008年07月09日
スコール ( 地 )
(前の記事から続きます)

どうしたら、土砂降りのようすをうまく写真に撮れるだろう?
考えながら、雨の中で写真を撮った。

だーしゃさんのところで、今さらながら気がついた。
カメラは、水に、弱い・・・
手の中にすっぽり入るデジカメとはいえ、やっぱり土砂降りはまずいよな。
今度から、雨の中で撮る時は、カメラにビニールをかぶせてあげよう!
・・・「そういう問題?」という気も、多少は、するのだが(^-^;
どうしたら、土砂降りのようすをうまく写真に撮れるだろう?
考えながら、雨の中で写真を撮った。
だーしゃさんのところで、今さらながら気がついた。
カメラは、水に、弱い・・・
手の中にすっぽり入るデジカメとはいえ、やっぱり土砂降りはまずいよな。
今度から、雨の中で撮る時は、カメラにビニールをかぶせてあげよう!
・・・「そういう問題?」という気も、多少は、するのだが(^-^;
2008年07月09日
スコール ( 天 )
降る雨の中空に、泳ぎ出して行けそうだった。
こんな土砂降りは、年に1回、あるか、ないか。
そして、ある場合には、必ずこの季節のことなのだ。
空(から)梅雨の帳尻を一気に合わせようとするかのように。
しかし七夕は避けてやったのだとアピールするかのように。
いずれにしても、梅雨明けは、もうすぐ目の前。
2008年07月08日
祝 「スージーさん、なんかいうてるよ~」 完全復活!
復活とはいえ、これまで長きにわたる「はくぼ」の連載もあり、
本人は、「そんな大げさな・・・」と言うに決まっているのだろうけれど^^
「スージーさん、なんかいうてるよ~」が、彼いわく「解禁」になったのは、うれしい。
(これも、てぃーだスタッフによるブログ環境整備のおかげである。
とはいえ、環境整備にかんしては、ちっとも知らなかったのですが^^;)
こちらは、まるで進歩や達成や整備とは無縁の日々で、
「またビルが建ったら、よけい生駒山が見えにくくなるなぁ」などと、
ぶつぶつ文句を言いながら、相も変らぬ写真を撮っていたりするのであった^^;
自分もまた、生駒への視線をさえぎるビルの中にいながら・・・
7月8日・・・「7.8(なは)の日」に。
大阪は、朝から晴天と激しいスコールのくり返しです。
2008年06月19日
苗ダンス
田植えの終わった田んぼの横を通りかかった。
稲の苗たちが、生き生きと踊っているように見えて楽しかった。
梅雨明けした沖縄とはうらはらに、
大阪の週間天気予報図は、今日から7日間ずらりと「雨」が並んでいる。
これではまるで、「避雨」に出かけるようじゃないか。
人間たちはともあれ、苗たちはうれしいだろう。
2008年06月16日
与那国黒糖カフェラテ
大阪のおじさんだって、たまにはシャレたカフェでお茶することだってある。
若者と入ったカフェに、黒糖カフェラテというメニューがあった。
どこの黒糖ですか?と確かめたら、与那国のものだという。
迷わず注文した。

これまでのデジカメ(接写50ミリ)だと、このくらいだったのだが、
接写10ミリだと、こんなぐあいになった。イチデジみたいだ。

でも、クリームの中に、カメラのズームを突っ込むことだけは避けなければなるまい。
だなんてやっているうちに、どんな味か、じっくり味わうのを忘れていた(^-^д
若者と入ったカフェに、黒糖カフェラテというメニューがあった。
どこの黒糖ですか?と確かめたら、与那国のものだという。
迷わず注文した。
これまでのデジカメ(接写50ミリ)だと、このくらいだったのだが、
接写10ミリだと、こんなぐあいになった。イチデジみたいだ。
でも、クリームの中に、カメラのズームを突っ込むことだけは避けなければなるまい。
だなんてやっているうちに、どんな味か、じっくり味わうのを忘れていた(^-^д
2008年06月15日
スーパー銭湯パラダイス
木曜日までを乗り切るために、きのうスーパー銭湯へ行ってきた。
天然温泉の露天風呂が売りの、自転車で行ける距離の銭湯である。
会員(義理の姉夫婦が会員なのだ)の家族だと会員割引を受けられる。
義理の弟が家族かどうかは微妙だが、そのあたりはここ河内(大阪東部)も、
沖縄と同じようなテーゲー主義なので、家族の顔をして割引してもらった。
何から何まで割引なので、割引料金1000円で散髪までしてもらった。
洗髪はないのだが、散髪のあと風呂の洗い場へ直行すればいいわけで。

外の蒸し暑さに比べると、館内は天国のような涼しさであった。
会員割引で天ざる御膳を食べて、畳敷きの広間で半分居眠りをしながら本を読んだ。
大阪のスーパー銭湯は最近乱立気味のため、過当競争で人数が入らないのだ。
おまけに原油高で、見る間に会員入湯料550円が650円まで値上がりになった。

マッサージチェアは15分200円で微妙に高すぎるので、
それは、今度家電量販店に行くときのためにとっておいた。
足つぼマッサージはおためし15分でも1500円なので、
「あなたの知らない世界」のことだと、見なかったことにした。
天ざる御膳の空き食器を返却しているわずかの間に、
荷物をおいてあった席を中学生に占拠されていたのは、
いささか興をさましたが、むこうにしてみれば「空いた席」だろう。
荷物をとられるよりずっとましだと、気持ちを切り替えた。
そんなこんなで、散髪・食事つき風呂三昧にて2600円ナリ。
これはじっさい、なかなかのパラダイスではあるまいか。
ただし、湯当りしたのだろうか、帰ったらすぐ寝てしまった。
きょうも、結局、食事時間と電話の応対以外ずっと寝ていた。
(いったい、2日間で何時間寝た!?)
あるいは、こちらのほうがパラダイスだったかもしれない^^
おかげで、だいぶ疲れがとれた。持ち帰った仕事はさっぱり進まなかったが^^;
これで、月~木をなんとか乗り切って、20日に出発できそうな気がする。
天然温泉の露天風呂が売りの、自転車で行ける距離の銭湯である。
会員(義理の姉夫婦が会員なのだ)の家族だと会員割引を受けられる。
義理の弟が家族かどうかは微妙だが、そのあたりはここ河内(大阪東部)も、
沖縄と同じようなテーゲー主義なので、家族の顔をして割引してもらった。
何から何まで割引なので、割引料金1000円で散髪までしてもらった。
洗髪はないのだが、散髪のあと風呂の洗い場へ直行すればいいわけで。
外の蒸し暑さに比べると、館内は天国のような涼しさであった。
会員割引で天ざる御膳を食べて、畳敷きの広間で半分居眠りをしながら本を読んだ。
大阪のスーパー銭湯は最近乱立気味のため、過当競争で人数が入らないのだ。
おまけに原油高で、見る間に会員入湯料550円が650円まで値上がりになった。
マッサージチェアは15分200円で微妙に高すぎるので、
それは、今度家電量販店に行くときのためにとっておいた。
足つぼマッサージはおためし15分でも1500円なので、
「あなたの知らない世界」のことだと、見なかったことにした。
天ざる御膳の空き食器を返却しているわずかの間に、
荷物をおいてあった席を中学生に占拠されていたのは、
いささか興をさましたが、むこうにしてみれば「空いた席」だろう。
荷物をとられるよりずっとましだと、気持ちを切り替えた。
そんなこんなで、散髪・食事つき風呂三昧にて2600円ナリ。
これはじっさい、なかなかのパラダイスではあるまいか。
ただし、湯当りしたのだろうか、帰ったらすぐ寝てしまった。
きょうも、結局、食事時間と電話の応対以外ずっと寝ていた。
(いったい、2日間で何時間寝た!?)
あるいは、こちらのほうがパラダイスだったかもしれない^^
おかげで、だいぶ疲れがとれた。持ち帰った仕事はさっぱり進まなかったが^^;
これで、月~木をなんとか乗り切って、20日に出発できそうな気がする。
2008年06月11日
今回も、歓迎会ありがとう。感謝しています。
今回の訪沖を知った那覇のおやじが、
さっそく、こんな会をセットしてくれた。
つきましては 人数限定(9~12人程度)で オフ会を開催しますので・・ 連絡おくれ!^^
場所は 那覇市久米・・弟の居る居酒屋を予定してます
来週21日の土曜、6時からの開催予定ですので!
「弟の居る」というのは、弟さんがはたらいているということのようだ。
これだけで「ああ、あそこか」と思う人がいたら、すごい!(いるのかも)
送られてきた店の情報を見ると、ふむふむ、兄には似合わぬ^^おシャレな店だ。
「和・琉dining りきね」
ところで「りきね」ってなんだ?(行ったら聞いてみよう)
おまけに、地図を見ると久米じゃなくて若狭なんですけど^^;
(ここなら、久米といいたくなる気持ちもわからないではないものの)
ただし、夕方6時からというのは、いかにも早すぎる。(彼は早起きおじさんなので、待ちきれないのかも^^)
というか、ぼくはその時間たぶん宜野湾にいるので、メールして「8時からにならない?」とお願いしておいた。
【追記】
早起きおじさんから返事がきた。
時間は・・6時からです!!(笑)
って言ったら すでに 遅れます宣言が続出!(笑)
そりゃ、そうでしょう(笑)
で・・翌日 何かあるらしく(笑) 早い時間に帰ります・・とか(笑)
まあ 皆の都合に合わせるのは 無理なので(笑)
時間は6時から!ということで・・でも ここはうちナータイム(笑)
6時前に来る人は・・・いるでしょうか?^^
ま、いないでしょうね(笑)
と思ったら・・・
自分は 先に行って飲んでますから^^
って、やっぱりそういうことかよ(爆)
というわけで、開始は6時からだそうです。
ただし、「うちナータイム」でね(^-^w
【追記おわり】
人数制限つきというのは、おそらく彼がハーリーに、根っから親しんでいる証拠だろう。
9~12人で、参加者にいきなりハーリーをさせるつもりではあるまいな(笑)
あるいはボウリングに最適の人数?(笑)
お店のHPを見ると、部屋には25人、店には50名入るというので、かなり大きな店だ。
とりあえず幹事の意向は尊重しつつ、どうぞ皆さまよろしければ、と申し上げておきたい。
ま、集まってしまったら、おそらく「帰れ」とは言われないだろう^^
おまけに、飲めないって言ってるのに、あくまでも居酒屋できたか(笑)
と、せっかく歓迎会をセットしてもらいながら、なかなかワガママなワタシであるが(汗)
このような歓迎には、心から感謝しているのである。いやほんまに。
翌日、朝から早いので、そんなにつきあえませんけど、ぜひ情報交換しましょう。
本来ならば、お一人ずつにご連絡差し上げるべきところ、このような形で失礼します。
さっそく、こんな会をセットしてくれた。
つきましては 人数限定(9~12人程度)で オフ会を開催しますので・・ 連絡おくれ!^^
場所は 那覇市久米・・弟の居る居酒屋を予定してます
来週21日の土曜、6時からの開催予定ですので!
「弟の居る」というのは、弟さんがはたらいているということのようだ。
これだけで「ああ、あそこか」と思う人がいたら、すごい!(いるのかも)
送られてきた店の情報を見ると、ふむふむ、兄には似合わぬ^^おシャレな店だ。
「和・琉dining りきね」
ところで「りきね」ってなんだ?(行ったら聞いてみよう)
おまけに、地図を見ると久米じゃなくて若狭なんですけど^^;
(ここなら、久米といいたくなる気持ちもわからないではないものの)
ただし、夕方6時からというのは、いかにも早すぎる。(彼は早起きおじさんなので、待ちきれないのかも^^)
というか、ぼくはその時間たぶん宜野湾にいるので、メールして「8時からにならない?」とお願いしておいた。
【追記】
早起きおじさんから返事がきた。
時間は・・6時からです!!(笑)
って言ったら すでに 遅れます宣言が続出!(笑)
そりゃ、そうでしょう(笑)
で・・翌日 何かあるらしく(笑) 早い時間に帰ります・・とか(笑)
まあ 皆の都合に合わせるのは 無理なので(笑)
時間は6時から!ということで・・でも ここはうちナータイム(笑)
6時前に来る人は・・・いるでしょうか?^^
ま、いないでしょうね(笑)
と思ったら・・・
自分は 先に行って飲んでますから^^
って、やっぱりそういうことかよ(爆)
というわけで、開始は6時からだそうです。
ただし、「うちナータイム」でね(^-^w
【追記おわり】
人数制限つきというのは、おそらく彼がハーリーに、根っから親しんでいる証拠だろう。
9~12人で、参加者にいきなりハーリーをさせるつもりではあるまいな(笑)
あるいはボウリングに最適の人数?(笑)
お店のHPを見ると、部屋には25人、店には50名入るというので、かなり大きな店だ。
とりあえず幹事の意向は尊重しつつ、どうぞ皆さまよろしければ、と申し上げておきたい。
ま、集まってしまったら、おそらく「帰れ」とは言われないだろう^^
おまけに、飲めないって言ってるのに、あくまでも居酒屋できたか(笑)
と、せっかく歓迎会をセットしてもらいながら、なかなかワガママなワタシであるが(汗)
このような歓迎には、心から感謝しているのである。いやほんまに。
翌日、朝から早いので、そんなにつきあえませんけど、ぜひ情報交換しましょう。
本来ならば、お一人ずつにご連絡差し上げるべきところ、このような形で失礼します。
2008年05月22日
カップアイスに、顔があってもいいじゃないか!
2日間ジャンパーを羽織ってふるえていたのに、
一夜明けたら、すっかり汗だくの夏。
氷菓子の出番である。

「グラスの底に、顔があってもいいじゃないか!」と言ったのは、
太陽の塔でおなじみの、岡本太郎だった。
だったら、カップアイスに顔があってもいいじゃないか、ってことかな?^^
一夜明けたら、すっかり汗だくの夏。
氷菓子の出番である。
「グラスの底に、顔があってもいいじゃないか!」と言ったのは、
太陽の塔でおなじみの、岡本太郎だった。
だったら、カップアイスに顔があってもいいじゃないか、ってことかな?^^


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!


