2008年11月18日

長瀬川もみじ紀行(復路)




このあたりは風が通りやすいのか、

あるいは日当たりがよいのか、

すでに散りかけた紅葉が多かった。








今はわずかに幅2メートルの水路だが、

304年前(1704年)までは川幅2~300メートルの大河。

ちょうどこのあたりの幅が一番大きくて、700メートルほど!

その頃のことと、変化の速度を思い浮かべると、わくわくする。





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この記事へのコメント
びんさん、はじめまして!
沖縄・名護の革屋、クルビンケリーのタツと申します。
ご訪問いただき、ありがとうございます。

旅、いいですね~。
そろそろ行きたいな~。

愛知県のある街を思い出しました。
日光の紅葉も。
熊野も良かったナ~。

あ、スミマセン、仕事で日本全国行きました。
現地へ行くと、しばらく滞在して移動、を繰り返していたので、
休日は出張先で、ということになるんですね。
だから小旅行に毎週行っていたようなものです。

また寄りますね。
Posted by タツ “Tatsu”タツ “Tatsu” at 2008年11月18日 22:47
タツ “Tatsu”さん、いらっしゃいませ。
こちらこそ、わざわざありがとうございます。

25年前のコザの風景・・・なんとも言えず心を刺激します。

ぼくも仕事柄全国あちこち回ってきたほうなのですが、
落ち着いて景色を見ることができるようになったのは最近のこと、
今まで何を見てたんだろうなぁ、と思います。

よろしければ・・・こんなブログですが。
こちらからも寄らせていただくと思います。
Posted by び んび ん at 2008年11月20日 01:18
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