2007年05月25日
辺野古にて(一)
2007年5月15日
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この記事へのコメント
フォトラバに「米軍基地」っつーのも作ってます。
どうぞご利用を。
どうぞご利用を。
Posted by pyo at 2007年05月25日 14:35
5月22日の東京新聞のコラムで、嘉陽宗儀さんの言葉を借りて、「自衛隊の出動を「象とアリの戦い」と表現した」、としました。
辺野古のことはずっと気になっていましたので、写真を拝見して、何とも言えない気持ちでした。
本当に、辺野古でジュゴンが安心して、自由に生きられることは、無理なのでしょうか。
最後の昼顔の写真のように、太古のままの辺野古のように、静かにジュゴン達を見守ることはできないのでしょうか。
辺野古のことはずっと気になっていましたので、写真を拝見して、何とも言えない気持ちでした。
本当に、辺野古でジュゴンが安心して、自由に生きられることは、無理なのでしょうか。
最後の昼顔の写真のように、太古のままの辺野古のように、静かにジュゴン達を見守ることはできないのでしょうか。
Posted by メイ at 2007年05月25日 16:48
>pyoさん
しばらく前から、下のほうで使わせてもらってます。
今回は、あえてフォトラバ使いませんでした。
「ここ」は「米軍基地」じゃないと信じて。
>メイさん
賀陽のオジーの健康が、本当に心配です。
自衛隊という名の軍隊(もちろん救援隊としての役割の歴史を黙視するつもりはありませんが)の、かつての芥川の言葉を借りれば「児戯」、つまり目を細めたくなるほどのちっぽけさこそが本質的に「アリ」の名にふさわしいでしょう。
しばらく前から、下のほうで使わせてもらってます。
今回は、あえてフォトラバ使いませんでした。
「ここ」は「米軍基地」じゃないと信じて。
>メイさん
賀陽のオジーの健康が、本当に心配です。
自衛隊という名の軍隊(もちろん救援隊としての役割の歴史を黙視するつもりはありませんが)の、かつての芥川の言葉を借りれば「児戯」、つまり目を細めたくなるほどのちっぽけさこそが本質的に「アリ」の名にふさわしいでしょう。
Posted by びん at 2007年05月25日 17:41
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