2006年07月31日
沖縄フェア、応募最終日ですよ~
なんやかんや言いつつ楽しんだ
セブンイレブンの沖縄フェア。
応募の締め切り、今日までですよー。
ぼくは、応募券ただいま7枚!

やっぱりネライは沖縄旅行でしょ!

でも、沖縄旅行の応募資格は、応募券8枚。
てなわけでこの人が、まだくじ引きやってるという店に行ったんですよ。
わざわざ遠回りしてさ。
えーと、29日の夜、かな。

たしかに、くじ引きの箱、まだ置いてある。
「くじ引き、もう終わりました」の紙も貼ってない。
沖縄フェアの商品も、(少なくなったとはいえ)まだ置いてある。
それで、意気揚々と買ったわけです。あー、ひさしぶり(^0^v
そしたら・・・
「くじ、もう終わりました」なんだって。
なんやねん?それ! ∑(`д´;
(だから、最初に聞きなさいって)
「沖縄フェア」マニアトラップ?
(そんなわけないし。たぶん)
でもなー。ちょっとなー(ブツブツ・・・)
正直、品物返そうと半分思った。
(それって、ゼッタイめーわく!)
結局フェア産品の誘惑に負けて買いましたけど何か。
(はいはい  ̄0 ̄;)
でなわけで、応募券7枚で何に応募しようか迷っているのです。
「沖縄フルーツセット」(応募券2枚)を3つと、プリペイドカード?
それとも、応募券4枚のデジカメ狙いで行きますか?
あるいは、7枚連チャンでプリペードカード(5000円券)?
ま、当たりゃしないとは思いつつ、そんなこと考えてます。
こうなると・・・当たってしまった1枚が、とてもくやしい。
(当たり券も、交換今日までですからね!)

セブンイレブン、もうたっぷり1年分買ったから、
こんど沖縄フェア始まるまで行かなくていい!(苦笑)
セブンイレブンの沖縄フェア。
応募の締め切り、今日までですよー。
ぼくは、応募券ただいま7枚!
やっぱりネライは沖縄旅行でしょ!
でも、沖縄旅行の応募資格は、応募券8枚。
てなわけでこの人が、まだくじ引きやってるという店に行ったんですよ。
わざわざ遠回りしてさ。
えーと、29日の夜、かな。
たしかに、くじ引きの箱、まだ置いてある。
「くじ引き、もう終わりました」の紙も貼ってない。
沖縄フェアの商品も、(少なくなったとはいえ)まだ置いてある。
それで、意気揚々と買ったわけです。あー、ひさしぶり(^0^v
そしたら・・・
「くじ、もう終わりました」なんだって。
なんやねん?それ! ∑(`д´;
(だから、最初に聞きなさいって)
「沖縄フェア」マニアトラップ?
(そんなわけないし。たぶん)
でもなー。ちょっとなー(ブツブツ・・・)
正直、品物返そうと半分思った。
(それって、ゼッタイめーわく!)
結局フェア産品の誘惑に負けて買いましたけど何か。
(はいはい  ̄0 ̄;)
でなわけで、応募券7枚で何に応募しようか迷っているのです。
「沖縄フルーツセット」(応募券2枚)を3つと、プリペイドカード?
それとも、応募券4枚のデジカメ狙いで行きますか?
あるいは、7枚連チャンでプリペードカード(5000円券)?
ま、当たりゃしないとは思いつつ、そんなこと考えてます。
こうなると・・・当たってしまった1枚が、とてもくやしい。
(当たり券も、交換今日までですからね!)
セブンイレブン、もうたっぷり1年分買ったから、
こんど沖縄フェア始まるまで行かなくていい!(苦笑)
2006年07月27日
沖縄フェア続考
沖縄フェア、終わったのか続いているのか・・・。
いささか遊びすぎたという感、なきにしもあらず。
先月開かれた阪神百貨店の沖縄物産展などもそうなのだが、
いつも「沖縄から発信!」の恩恵にあずかっているばかりで、
「沖縄へ発信!」の機会が、そう多くはないと思っているので、
つい、「沖縄にいてはわからない沖縄」の一端でも発信できる
そんな機会があると、いつも以上に張り切ってしまうのだ。
もちろん・・・自分が純粋に楽しめることに限ってだけれど。
沖縄フェアについては、まだ書き足りないと思っている。
というより、表層のみ見て、まだほとんど考察していない。
そんな矢先、こんな文章がTバックされてきた。
それなりに骨のある文章である。
趣旨は、はっきりしている。、
果たして沖縄フェアのマーチャンダイジング(商品政策)は成功だったのだろうか?
この疑問に尽きる。
そして、それに対する答え。
うーん、どれも今いちだったな(苦笑)
やっぱり今回の沖縄フェアの最大の盲点はセブンイレブンが沖縄に出店していないために沖縄に関する研究が大幅に遅れていることに他ならないだろう。(赤字は本文)
さらに筆者は、「そして本気で沖縄をやるならセブン&アイの研究所を沖縄に設置すべきだろう。」と提言している。
たしかに。今回の「沖縄フェア」の落とし穴は、「沖縄研究の不足」にある。これは同感だ。
しかし問題は、セブン&アイ(以下S&i)の目が沖縄に向いていたかどうか、だ。
ぼくは、実は一切向いていなかったと現時点では結論する。
S&iにとって(あえて極論すれば)沖縄は、どうでもよかった。
これは、ひとつには「北海道(置き換え可能)でもよかった」という意味である。
そして、もうひとつは、「沖縄の研究をするつもりなどなかった」という意味。
そのことを考えてみたい。
続けて、筆者の意見を聞こう(改行は引用者)。
やはり沖縄フェアの雰囲気と商品に沖縄っぽさを感じ得なかった。
あれはどう考えても内地の味だった。
いろいろと考えさせられるのだが、セブンが沖縄に出店しない理由も少し見えてきたような気がした。
セブンイレブンと沖縄は果たして社風と土地観が合うのかどうか・・・。
ここで、彼は「土地観」という言葉を出している。
聞き慣れない言葉だが、それをシステムとしてとらえたならば、以下の「地域政策」ということになる。
ただ、仮にセブンイレブンは沖縄の文化を継承しながら巨大化していくだろう。
今や流通業界は「グローバル」ではなく「グローカル」でないと生き残れないことはどの小売業者も知っている。
これはまぎれもない「地域政策」なのだ。
ドミナント戦略、グローカル戦略・・・彼らは地域政策を実践しているのだ。
地域の特色を生かさない小売業はどんどん潰れていっている。
小売業は地域産業・・・地域に密着していないといけない。
グローカル、最近頓(とみ)に耳にする言葉だ。
グローバル(地球規模化)に対して、画一的なグローバル化(あるいはアメリカ化)を危惧する者たちが、ひとつひとつに特徴のある地域を重視して語りだした言葉である。
地域主義とはいえ、地球規模で結びついた現状を受け入れつつの「新・地域主義」である。
全世界的にネットワーク化された流通が地域主義を重視しつつあることは、つまり、よりこまめな消費者対策こそが生き残りの大きな要素だという認識が共有されつつあることの現れだろう。
本来、地域密着型(個人経営型)の小売業こそが、最大の地域主義的小売業態であったはずなのだが、そのような小売業が実践してきたノウハウを巨大小売業が実践し始めた。
これでは、個人経営型小売業が太刀打ちできるはずもない。
みんな買い物へいくときはスーパーやコンビニに行く。
そこで地元特産のものや地元の文化とリンクした商品を売り出さなければならない。
だから流通業者こそ、よりよい地域政策を学ぶ必要があるだろう。
以下は、セブン-イレブンの生みの親である現セブン&アイ・ホールディングスの会長
鈴木敏文氏の経営者論が展開されるので省略する。
今日送られてきた、こちらを参照していただくのもよいかもしれない。
http://hironakaya.ti-da.net/e915992.html
鈴木敏文以来の経営トップには、「敏」と「俊」の文字を名前に持つ人材が、
交互に登場しているという指摘には、妙に納得させられるものがあったのだが。
・・・筆者は続ける。
セブン&アイは「俊敏」及び「トシ」文化なのだろうか。
「トシ」に「都市」を当ててセブン&アイの流通政策による都市政策を考える。
事実、セブン&アイの影響による都市の変動は目まぐるしい。
セブン&アイはどのように変動していくのか注目していきたいと思っている。
たしかに、セブンイレブンは、セブンイレブン単体で観察するわけにはいかない。
イトーヨーカ堂を頂点とする、都市形成ヴィジョンを視野に入れる必要がある。
ぼくは、経営学にも経営理論にもシロウトの、ただの知りたがりに過ぎない。
新聞の経済欄、それから周囲にいる何人かの経営学者や経営者との雑談、あるいはたまに手に取る書籍の範囲の中だけで話をしている。
流通論も都市政策論も、本格的なトレーニングを受けたことはない。
そういう意味では、上に引用した筆者に対しても分が悪いのであるが、
ただ、S&iホールディングスの「地域政策」対象地域の真っ只中に暮らしている、
それも、10年以上、生活圏としてじっとり密着して暮らしているという点のみ、一日(いちじつ)の長があるかもしれない。
そのような目で見て、沖縄フェアに感ずること。
これは、あくまでも「内地人の内地人による内地人のための」沖縄フェアであった。
46アイテムにのぼる(地域限定商品を含む)品目のうち、
沖縄県産品の割合が、2割にも満たないことが、その何よりの証拠だ。
一番よく買った「お菓子&ラーメン」のジャンルで示すならば・・・(数字は品数)
明治製菓 3
東ハト 3
おやつカンパニー 3
珍品堂 2
オキハム 2
ロッテ 2
カルビー 1
ブルボン 1
東カリ 1
山芳製菓 1
リボン 1
明星食品 1
以上、12メーカーの中で、沖縄県企業はわずかに2つ。
品目でいえば、22品目のうち、沖縄県企業の製品は4点。
たしかに、すべての製品が沖縄県産品を原材料として用いている。
それが沖縄県の経済振興に役立たないなどと言っているわけではない。
しかし、沖縄県に投下される補助金の過半が、県内企業ではなく内地企業のフトコロに入る構造は、もはや「当たり前」の風景となった。
県内ー県外の区分が、よりわかりにくくなっている状況ではあるが、
(たとえばドリンクに3品目を出品した伊藤園は、「沖縄伊藤園」で生産)
やはり、沖縄に出店をする、あるいは沖縄県企業と取引をする際に留意すべき点の上位に、その要素があるべきだとぼくは思うのだ。
それではまったく、経済後進国に対する先進国の配慮ではないかと、かえって失礼な言い方になるのかもしれない。
しかしそれでもぼくたち内地人は、沖縄に押し付けた安全保障面での負担、あるいは、構造的な経済格差そのもののいわれなき恩恵について、意識する必要があると考える。
ぼくは、セブンイレブンの沖縄進出に反対だ。
もはやローソンやファミリーマートでじゅうぶんだ。これ以上の「コンビニエンス」は必要ない。それを、沖縄のある世代が望んだとしても。
それらのコンビニの大量出店によって打撃を受けたであろう少なくない沖縄人のほうに常に意識が向く。
恩恵というのは、余剰価値であると思っている。
「不幸な人がもっとも少ない社会」こそが最大限に理想的社会だという菅代表代理の所説は、
だから、ぼくは非原理的に実現可能な理想形態だと思っている。
(だからといって民主党に期待するかどうかは、是々非々)
希少生物を絶滅させるな!という議論と同じなのだ。
なぜ希少生物を絶滅させてはいけないのか。
生物の多様性を保持しうる環境こそが、われわれ人類にとってより理想的な環境だからだ。
希少業態を絶滅させるな!とぼくが主張するのは、
希少業態を含めた多様性ある社会こそが、より生きやすい社会であると信じるから。
この社会に生きているのは、特定の世代だけではない。
たとえば・・・コンビニでお年寄りの姿を見ることはほとんどない。
とくに、おばあさんの姿を見ることは、皆無といってよい。
だから、おばあさんが来やすいコンビニにしようというのが、いわばS&iそしてその意を受けた中屋の意見だろう。
ぼくは違うのだ。
おばあさんが行っている商店街の小売商店をつぶすな!と考える。
そして、そのような業態を中央と地方の行政が補助する義務があると考える。
「より暮らしやすい社会の実現」が、行政に与えられた至上目的である限り。
しかし、お客が来なければ、小売業はつぶれる。
そして、その「お客」の中には、自分も含まれている。
だから・・・メジャーなコンビニで買いすぎると、罪悪感が残る。
今回は1年に1度の「お祭り」だから・・・と自分を納得させつつ。
「企業努力」という言葉は、「自己責任」と同じく受け入れがたい。
努力もしないでいい側が言い出した言葉であり、
努力しても追いつかない側への配慮が何もないから。
セブンイレブンにせよ、その当初の目的は「より便利な消費環境を」というものであった。
しかし、すでに分水嶺は越えている。「より便利」のレベルを超えて、もはやコンビニは、社会環境的にも、学校教育的にも、犯罪抑止的にも、景観的にも、すべての面で「必要悪」である。
医療費の面でも(いつでも食べられる環境が、どれほど社会生活病を増やしたか)、電力消費の面でも・・・
コンビニに関わるすべての人間は、そのことを自覚し続ける必要がある。
コンビニの恩恵を受ける人間も、そのことを自覚し続けていい。
便利さの享受にともなう責任。そんなことを考える。
(早卒な考察であった。まだまだ考えたい)
沖縄フェアに水を差したいわけではなくって・・・
ぼく自身、じゅうぶん楽しんだし、黒糖クレープロールケーキはうまい(笑)
楽しむからには、いろいろ考えてやる!と思う微妙な性格なのです(苦笑)
考えるからには、楽しんでやる・・・かも?(ヘンナヤツ)
いささか遊びすぎたという感、なきにしもあらず。
先月開かれた阪神百貨店の沖縄物産展などもそうなのだが、
いつも「沖縄から発信!」の恩恵にあずかっているばかりで、
「沖縄へ発信!」の機会が、そう多くはないと思っているので、
つい、「沖縄にいてはわからない沖縄」の一端でも発信できる
そんな機会があると、いつも以上に張り切ってしまうのだ。
もちろん・・・自分が純粋に楽しめることに限ってだけれど。
沖縄フェアについては、まだ書き足りないと思っている。
というより、表層のみ見て、まだほとんど考察していない。
そんな矢先、こんな文章がTバックされてきた。
それなりに骨のある文章である。
趣旨は、はっきりしている。、
果たして沖縄フェアのマーチャンダイジング(商品政策)は成功だったのだろうか?
この疑問に尽きる。
そして、それに対する答え。
うーん、どれも今いちだったな(苦笑)
やっぱり今回の沖縄フェアの最大の盲点はセブンイレブンが沖縄に出店していないために沖縄に関する研究が大幅に遅れていることに他ならないだろう。(赤字は本文)
さらに筆者は、「そして本気で沖縄をやるならセブン&アイの研究所を沖縄に設置すべきだろう。」と提言している。
たしかに。今回の「沖縄フェア」の落とし穴は、「沖縄研究の不足」にある。これは同感だ。
しかし問題は、セブン&アイ(以下S&i)の目が沖縄に向いていたかどうか、だ。
ぼくは、実は一切向いていなかったと現時点では結論する。
S&iにとって(あえて極論すれば)沖縄は、どうでもよかった。
これは、ひとつには「北海道(置き換え可能)でもよかった」という意味である。
そして、もうひとつは、「沖縄の研究をするつもりなどなかった」という意味。
そのことを考えてみたい。
続けて、筆者の意見を聞こう(改行は引用者)。
やはり沖縄フェアの雰囲気と商品に沖縄っぽさを感じ得なかった。
あれはどう考えても内地の味だった。
いろいろと考えさせられるのだが、セブンが沖縄に出店しない理由も少し見えてきたような気がした。
セブンイレブンと沖縄は果たして社風と土地観が合うのかどうか・・・。
ここで、彼は「土地観」という言葉を出している。
聞き慣れない言葉だが、それをシステムとしてとらえたならば、以下の「地域政策」ということになる。
ただ、仮にセブンイレブンは沖縄の文化を継承しながら巨大化していくだろう。
今や流通業界は「グローバル」ではなく「グローカル」でないと生き残れないことはどの小売業者も知っている。
これはまぎれもない「地域政策」なのだ。
ドミナント戦略、グローカル戦略・・・彼らは地域政策を実践しているのだ。
地域の特色を生かさない小売業はどんどん潰れていっている。
小売業は地域産業・・・地域に密着していないといけない。
グローカル、最近頓(とみ)に耳にする言葉だ。
グローバル(地球規模化)に対して、画一的なグローバル化(あるいはアメリカ化)を危惧する者たちが、ひとつひとつに特徴のある地域を重視して語りだした言葉である。
地域主義とはいえ、地球規模で結びついた現状を受け入れつつの「新・地域主義」である。
全世界的にネットワーク化された流通が地域主義を重視しつつあることは、つまり、よりこまめな消費者対策こそが生き残りの大きな要素だという認識が共有されつつあることの現れだろう。
本来、地域密着型(個人経営型)の小売業こそが、最大の地域主義的小売業態であったはずなのだが、そのような小売業が実践してきたノウハウを巨大小売業が実践し始めた。
これでは、個人経営型小売業が太刀打ちできるはずもない。
みんな買い物へいくときはスーパーやコンビニに行く。
そこで地元特産のものや地元の文化とリンクした商品を売り出さなければならない。
だから流通業者こそ、よりよい地域政策を学ぶ必要があるだろう。
以下は、セブン-イレブンの生みの親である現セブン&アイ・ホールディングスの会長
鈴木敏文氏の経営者論が展開されるので省略する。
今日送られてきた、こちらを参照していただくのもよいかもしれない。
http://hironakaya.ti-da.net/e915992.html
鈴木敏文以来の経営トップには、「敏」と「俊」の文字を名前に持つ人材が、
交互に登場しているという指摘には、妙に納得させられるものがあったのだが。
・・・筆者は続ける。
セブン&アイは「俊敏」及び「トシ」文化なのだろうか。
「トシ」に「都市」を当ててセブン&アイの流通政策による都市政策を考える。
事実、セブン&アイの影響による都市の変動は目まぐるしい。
セブン&アイはどのように変動していくのか注目していきたいと思っている。
たしかに、セブンイレブンは、セブンイレブン単体で観察するわけにはいかない。
イトーヨーカ堂を頂点とする、都市形成ヴィジョンを視野に入れる必要がある。
ぼくは、経営学にも経営理論にもシロウトの、ただの知りたがりに過ぎない。
新聞の経済欄、それから周囲にいる何人かの経営学者や経営者との雑談、あるいはたまに手に取る書籍の範囲の中だけで話をしている。
流通論も都市政策論も、本格的なトレーニングを受けたことはない。
そういう意味では、上に引用した筆者に対しても分が悪いのであるが、
ただ、S&iホールディングスの「地域政策」対象地域の真っ只中に暮らしている、
それも、10年以上、生活圏としてじっとり密着して暮らしているという点のみ、一日(いちじつ)の長があるかもしれない。
そのような目で見て、沖縄フェアに感ずること。
これは、あくまでも「内地人の内地人による内地人のための」沖縄フェアであった。
46アイテムにのぼる(地域限定商品を含む)品目のうち、
沖縄県産品の割合が、2割にも満たないことが、その何よりの証拠だ。
一番よく買った「お菓子&ラーメン」のジャンルで示すならば・・・(数字は品数)
明治製菓 3
東ハト 3
おやつカンパニー 3
珍品堂 2
オキハム 2
ロッテ 2
カルビー 1
ブルボン 1
東カリ 1
山芳製菓 1
リボン 1
明星食品 1
以上、12メーカーの中で、沖縄県企業はわずかに2つ。
品目でいえば、22品目のうち、沖縄県企業の製品は4点。
たしかに、すべての製品が沖縄県産品を原材料として用いている。
それが沖縄県の経済振興に役立たないなどと言っているわけではない。
しかし、沖縄県に投下される補助金の過半が、県内企業ではなく内地企業のフトコロに入る構造は、もはや「当たり前」の風景となった。
県内ー県外の区分が、よりわかりにくくなっている状況ではあるが、
(たとえばドリンクに3品目を出品した伊藤園は、「沖縄伊藤園」で生産)
やはり、沖縄に出店をする、あるいは沖縄県企業と取引をする際に留意すべき点の上位に、その要素があるべきだとぼくは思うのだ。
それではまったく、経済後進国に対する先進国の配慮ではないかと、かえって失礼な言い方になるのかもしれない。
しかしそれでもぼくたち内地人は、沖縄に押し付けた安全保障面での負担、あるいは、構造的な経済格差そのもののいわれなき恩恵について、意識する必要があると考える。
ぼくは、セブンイレブンの沖縄進出に反対だ。
もはやローソンやファミリーマートでじゅうぶんだ。これ以上の「コンビニエンス」は必要ない。それを、沖縄のある世代が望んだとしても。
それらのコンビニの大量出店によって打撃を受けたであろう少なくない沖縄人のほうに常に意識が向く。
恩恵というのは、余剰価値であると思っている。
「不幸な人がもっとも少ない社会」こそが最大限に理想的社会だという菅代表代理の所説は、
だから、ぼくは非原理的に実現可能な理想形態だと思っている。
(だからといって民主党に期待するかどうかは、是々非々)
希少生物を絶滅させるな!という議論と同じなのだ。
なぜ希少生物を絶滅させてはいけないのか。
生物の多様性を保持しうる環境こそが、われわれ人類にとってより理想的な環境だからだ。
希少業態を絶滅させるな!とぼくが主張するのは、
希少業態を含めた多様性ある社会こそが、より生きやすい社会であると信じるから。
この社会に生きているのは、特定の世代だけではない。
たとえば・・・コンビニでお年寄りの姿を見ることはほとんどない。
とくに、おばあさんの姿を見ることは、皆無といってよい。
だから、おばあさんが来やすいコンビニにしようというのが、いわばS&iそしてその意を受けた中屋の意見だろう。
ぼくは違うのだ。
おばあさんが行っている商店街の小売商店をつぶすな!と考える。
そして、そのような業態を中央と地方の行政が補助する義務があると考える。
「より暮らしやすい社会の実現」が、行政に与えられた至上目的である限り。
しかし、お客が来なければ、小売業はつぶれる。
そして、その「お客」の中には、自分も含まれている。
だから・・・メジャーなコンビニで買いすぎると、罪悪感が残る。
今回は1年に1度の「お祭り」だから・・・と自分を納得させつつ。
「企業努力」という言葉は、「自己責任」と同じく受け入れがたい。
努力もしないでいい側が言い出した言葉であり、
努力しても追いつかない側への配慮が何もないから。
セブンイレブンにせよ、その当初の目的は「より便利な消費環境を」というものであった。
しかし、すでに分水嶺は越えている。「より便利」のレベルを超えて、もはやコンビニは、社会環境的にも、学校教育的にも、犯罪抑止的にも、景観的にも、すべての面で「必要悪」である。
医療費の面でも(いつでも食べられる環境が、どれほど社会生活病を増やしたか)、電力消費の面でも・・・
コンビニに関わるすべての人間は、そのことを自覚し続ける必要がある。
コンビニの恩恵を受ける人間も、そのことを自覚し続けていい。
便利さの享受にともなう責任。そんなことを考える。
(早卒な考察であった。まだまだ考えたい)
沖縄フェアに水を差したいわけではなくって・・・
ぼく自身、じゅうぶん楽しんだし、黒糖クレープロールケーキはうまい(笑)
楽しむからには、いろいろ考えてやる!と思う微妙な性格なのです(苦笑)
考えるからには、楽しんでやる・・・かも?(ヘンナヤツ)
2006年07月27日
うまい!
黒糖パインガムに続き、
黒糖クレープロールケーキが、
局地的に評判のようである(笑)
どれくらいおいしかったかというと。

おいしかったかというと・・・

あけて・・・(わくわく)

もって・・・(ごくり)

・・・・ぱくり。

ぱくぱく。

うまかったぁ!!

ごちそうさまでした( ̄人 ̄)
このくらいおいしいのです。
・・・わかりました?(^-^>
黒糖クレープロールケーキが、
局地的に評判のようである(笑)
どれくらいおいしかったかというと。
おいしかったかというと・・・
あけて・・・(わくわく)
もって・・・(ごくり)
・・・・ぱくり。
ぱくぱく。
うまかったぁ!!
ごちそうさまでした( ̄人 ̄)
このくらいおいしいのです。
・・・わかりました?(^-^>
2006年07月27日
まだやってた!!沖縄フェア
24日に終了したと思った沖縄フェア
(だって、10日間って書いてあるし)
関西地区でまだやってるお店発見!!
というか、職場から一番近い店だった( ̄0 ̄;
灯台下(もと)暗し。
昨日(25日)以来、関東以北方面から、
「まだやってるんだよー(へへへ)」と、
うらやましがらせるような(ЭдЭ)コメントが
けっこうつづいていただけに、ほとんど叫びましたね(あぶないですね)
つまり、交通量の激しい道路沿いになかったために、
「抽選くじ」が25日以後もあまったものと考えられ・・・
「抽選くじ」のある限りは、どうも「沖縄フェア」らしいのです(てーげー・笑)
で、じっさいに24日の終了(のはず)以後につくったフェアモノ商品、
いくつも売ってるし!
(注、「フェアモノ」というタームは、あみごんのコメントによる)
い・・・いったい24日にフェアが終了したと思ってたそがれてた
ワタシって何?なんて思うヒマもなく・・・

買いましたねぇ、果敢に、勇猛に、風林火山のごとく。
1544円。フェア始まって以来のくじ2回ぶんです!
(もう、700円は「くじ1回」という単位でしか見れません・汗)
とりわけ、今まで手が出せなかった黒糖クレープロールケーキ!
それから、買うの忘れてた黒糖パン(これで「パン&アイス」は制覇!)
最初の頃見てしばらく出会えなかったソーセージと玉子サンドおむすび!
(つまり、沖縄風にいえば「ポーク玉子おにぎり」!!)
などなど、江戸で会ったが百年目とばかりに買いましたですよ。
(とにかく比喩が古くて、よくわからない)
うーん・・・大阪人って、「沖縄」というコトバに弱いから、
売り上げけっこう多くて、「くじ」がすぐに無くなったんだろうか?
関西は7月中旬の日照時間が平年より少なかったらしいけど、
完全に少なかった東京方面よりは晴れの日が多かった?
あるいはまた大阪人の「お祭り好き」の血が騒いで、
「フェア」となると買い控えができなかったのだろうか?
それとも、最初から(限定商品の多くが関東地方で売り出されたように)
首都圏中心に、関東でもっと売り上げを上げる予定だったのだろうか?
さては、気前のいい店員さんが多くて、たくさん「くじ」あげてしまった?
ともあれ、どうも関東方面よりもずっと先に、関西では「くじ」がなくなってしまったようなのだ。
つまり、「くじの切れ目がフェアの切れ目」ってなことで、実質的にフェア終了!の店が多かったのかも?・・・
そんな中で、クルマほとんど通らず、人通りの多い道路からちょっと奥まった店で、
「沖縄フェア」は、まだ続いていたというわけなのだった。
でね、一言いわせてもらうことができるならば・・・
(もう、何言もいってるような気がするんですけど)
「黒糖クレープロールケーキは絶品!」
とまあ、そういうことになります。
沖縄フェアのうちに、これ食べておいてよかったああ。
220円、高くない(ちょっと勇気いるけど)。
まさしく、「沖縄フェアのプリマドンナ!!」( ̄0 ̄;;
まだ、沖縄フェア真っ最中方面の皆さま。
ぜひぜひためしてみてくだされ!
(ついにセブイレの手先になったか!)
いやぁ、沖縄フェアが続くとなると元気出るなあ。
このまま、1年間ずっと続ければいいのに!
諸方面から、ため息が聞こえてくるのは空耳?(⌒ー⌒>
(だって、10日間って書いてあるし)
関西地区でまだやってるお店発見!!
というか、職場から一番近い店だった( ̄0 ̄;
灯台下(もと)暗し。
昨日(25日)以来、関東以北方面から、
「まだやってるんだよー(へへへ)」と、
うらやましがらせるような(ЭдЭ)コメントが
けっこうつづいていただけに、ほとんど叫びましたね(あぶないですね)
つまり、交通量の激しい道路沿いになかったために、
「抽選くじ」が25日以後もあまったものと考えられ・・・
「抽選くじ」のある限りは、どうも「沖縄フェア」らしいのです(てーげー・笑)
で、じっさいに24日の終了(のはず)以後につくったフェアモノ商品、
いくつも売ってるし!
(注、「フェアモノ」というタームは、あみごんのコメントによる)
い・・・いったい24日にフェアが終了したと思ってたそがれてた
ワタシって何?なんて思うヒマもなく・・・
買いましたねぇ、果敢に、勇猛に、風林火山のごとく。
1544円。フェア始まって以来のくじ2回ぶんです!
(もう、700円は「くじ1回」という単位でしか見れません・汗)
とりわけ、今まで手が出せなかった黒糖クレープロールケーキ!
それから、買うの忘れてた黒糖パン(これで「パン&アイス」は制覇!)
最初の頃見てしばらく出会えなかったソーセージと玉子サンドおむすび!
(つまり、沖縄風にいえば「ポーク玉子おにぎり」!!)
などなど、江戸で会ったが百年目とばかりに買いましたですよ。
(とにかく比喩が古くて、よくわからない)
うーん・・・大阪人って、「沖縄」というコトバに弱いから、
売り上げけっこう多くて、「くじ」がすぐに無くなったんだろうか?
関西は7月中旬の日照時間が平年より少なかったらしいけど、
完全に少なかった東京方面よりは晴れの日が多かった?
あるいはまた大阪人の「お祭り好き」の血が騒いで、
「フェア」となると買い控えができなかったのだろうか?
それとも、最初から(限定商品の多くが関東地方で売り出されたように)
首都圏中心に、関東でもっと売り上げを上げる予定だったのだろうか?
さては、気前のいい店員さんが多くて、たくさん「くじ」あげてしまった?
ともあれ、どうも関東方面よりもずっと先に、関西では「くじ」がなくなってしまったようなのだ。
つまり、「くじの切れ目がフェアの切れ目」ってなことで、実質的にフェア終了!の店が多かったのかも?・・・
そんな中で、クルマほとんど通らず、人通りの多い道路からちょっと奥まった店で、
「沖縄フェア」は、まだ続いていたというわけなのだった。
でね、一言いわせてもらうことができるならば・・・
(もう、何言もいってるような気がするんですけど)
「黒糖クレープロールケーキは絶品!」
とまあ、そういうことになります。
沖縄フェアのうちに、これ食べておいてよかったああ。
220円、高くない(ちょっと勇気いるけど)。
まさしく、「沖縄フェアのプリマドンナ!!」( ̄0 ̄;;
まだ、沖縄フェア真っ最中方面の皆さま。
ぜひぜひためしてみてくだされ!
(ついにセブイレの手先になったか!)
いやぁ、沖縄フェアが続くとなると元気出るなあ。
このまま、1年間ずっと続ければいいのに!
諸方面から、ため息が聞こえてくるのは空耳?(⌒ー⌒>
2006年07月25日
フェア!(沖縄フェア最終日に寄せて)
がんらい、コンビニに行くほうではない。
コンビニとスーパーが開いていればスーパーに行く。
買い物が好きかといえば、そうでもない。
カネを使わないで帰ってくるほうが好きだ。
だからといってカネが好きかといえば、そうでもない。
もちろん無いよりはあったほうがいいのではあるが・・・
つまりは「お祭り」が好きなのだと思う。
民俗学で言う「ハレ(晴れ)」と「ケ(褻)」のハレ。
今でも、特別の日のことを「ハレの日」と呼ぶ。その「ハレ」だ。
ハレは、日常(ケ)の連続があってこそ、はじめてハレたりうる。
ずっと空き地である場所が1年に数日お祭り広場になるから「ハレ」。
そういう時、そういう場所が、好きなのだと思う。
いや、むしろ、そういう時といつもの時の落差が好きなのかもしれない。
もっと言えば、その落差をじっと観察するのが好きなのかもしれない。
沖縄フェアという名の「お祭り」を、楽しませてもらった。
フェア(fair)
市(いち)、博覧会、お祭り。各種の催し物の名称に用いられる。
辞書を引いてみると、そんな説明が載っている。
もともとは、「市」を呼ぶ言葉であったらしい。
いつもは何もない場所に、ある日時を定めて開かれる交換の場。
それが売り買いの場に発展し、常設の売り場へと展開する・・・
コンビニは、24時間365日開いているけれど、
ぼくには、まさにfeir(市)である。
とりわけ、3年ほど前に職場にコンビニができるまで、
コンビニといえば、旅行中か、急いでいる時に入る場所、
そんなイメージが強かった。
いまは、食事をそのコンビニで買うことも多いのだが、
やはり、定期的に入る場所、ではないな。

楽しいので(ネタになるので?苦笑)、
1週間に5回もコンビニに行ってしまったが、
おじさんの気持ちとしては、「行き過ぎ!」という
そんな内心の声が聞こえているのでもあった。
(ま、ほどほどにフクザツなお年頃なのです)
で、今日は最終日なのだけど、
応募券は、まだ6枚なのだけれど
そろそろ沖縄フェアは終わってしまうのだけれど、
自分の部屋で雨の音を聞いているのでありました。
(昼ごはん500円の人に、1回700円以上の買い物は、
やっぱダメージ大きいわい・爆)
黒糖パインガム、一時は箱買いも夢見たけれど(笑)
なんとなく「当たり」がどれかもわかったし(乞御期待)、
沖縄フェアが、決して沖縄県の産業振興目的でないことも
ぼくにはけっこう引っかかった(県の後援が納得いかぬ)。
ドミナント方式も、言い換えれば「見えない大店舗」であるから
既存の地元小売業にとっては、ものすごい打撃と言える。
ぼくは、やっぱりコンビニよりも共同売店を応援したいし、
24時間営業のもたらすマイナス面はきっちり検証したい。
コンビニがあってもいいと思うけれど、
コンビニしかない街には、なってほしくない。
むちゃくちゃ遊んでおいて、こんなこと言うのもナンだけど
そんなこんなで、今日は沖縄フェア行かなかったのです。
なんて書いてるうちに、「あした」になってしまったぞ(汗)
でも、ほんと楽しませてもらいました。
沖縄フェアには、サンクス!
(今は「サークルKサンクス」だってば!・・・そういうことじゃない?苦笑)
コンビニとスーパーが開いていればスーパーに行く。
買い物が好きかといえば、そうでもない。
カネを使わないで帰ってくるほうが好きだ。
だからといってカネが好きかといえば、そうでもない。
もちろん無いよりはあったほうがいいのではあるが・・・
つまりは「お祭り」が好きなのだと思う。
民俗学で言う「ハレ(晴れ)」と「ケ(褻)」のハレ。
今でも、特別の日のことを「ハレの日」と呼ぶ。その「ハレ」だ。
ハレは、日常(ケ)の連続があってこそ、はじめてハレたりうる。
ずっと空き地である場所が1年に数日お祭り広場になるから「ハレ」。
そういう時、そういう場所が、好きなのだと思う。
いや、むしろ、そういう時といつもの時の落差が好きなのかもしれない。
もっと言えば、その落差をじっと観察するのが好きなのかもしれない。
沖縄フェアという名の「お祭り」を、楽しませてもらった。
フェア(fair)
市(いち)、博覧会、お祭り。各種の催し物の名称に用いられる。
辞書を引いてみると、そんな説明が載っている。
もともとは、「市」を呼ぶ言葉であったらしい。
いつもは何もない場所に、ある日時を定めて開かれる交換の場。
それが売り買いの場に発展し、常設の売り場へと展開する・・・
コンビニは、24時間365日開いているけれど、
ぼくには、まさにfeir(市)である。
とりわけ、3年ほど前に職場にコンビニができるまで、
コンビニといえば、旅行中か、急いでいる時に入る場所、
そんなイメージが強かった。
いまは、食事をそのコンビニで買うことも多いのだが、
やはり、定期的に入る場所、ではないな。
楽しいので(ネタになるので?苦笑)、
1週間に5回もコンビニに行ってしまったが、
おじさんの気持ちとしては、「行き過ぎ!」という
そんな内心の声が聞こえているのでもあった。
(ま、ほどほどにフクザツなお年頃なのです)
で、今日は最終日なのだけど、
応募券は、まだ6枚なのだけれど
そろそろ沖縄フェアは終わってしまうのだけれど、
自分の部屋で雨の音を聞いているのでありました。
(昼ごはん500円の人に、1回700円以上の買い物は、
やっぱダメージ大きいわい・爆)
黒糖パインガム、一時は箱買いも夢見たけれど(笑)
なんとなく「当たり」がどれかもわかったし(乞御期待)、
沖縄フェアが、決して沖縄県の産業振興目的でないことも
ぼくにはけっこう引っかかった(県の後援が納得いかぬ)。
ドミナント方式も、言い換えれば「見えない大店舗」であるから
既存の地元小売業にとっては、ものすごい打撃と言える。
ぼくは、やっぱりコンビニよりも共同売店を応援したいし、
24時間営業のもたらすマイナス面はきっちり検証したい。
コンビニがあってもいいと思うけれど、
コンビニしかない街には、なってほしくない。
むちゃくちゃ遊んでおいて、こんなこと言うのもナンだけど
そんなこんなで、今日は沖縄フェア行かなかったのです。
なんて書いてるうちに、「あした」になってしまったぞ(汗)
でも、ほんと楽しませてもらいました。
沖縄フェアには、サンクス!
(今は「サークルKサンクス」だってば!・・・そういうことじゃない?苦笑)
2006年07月24日
今度こそ・・・!(黒糖パインガム開封の巻)
あけてみた。
黒糖パインガム!
とりあえず・・・3つ(^-^д
そのうちの2つに、
はじめて見るバージョン!

おまけに、
2つともいちばん上に乗っていた。

まなつさん言うところの、
パインの輪切り版
と
パイン黒糖パインの断面版
であるね、きっと。(→沖縄フェア探偵経過報告)
これらを含めて、一個目のフォーメーションは
こんなふうになっていた。

「パイン+文字」版が6枚。
「パインの輪切り」版が1枚。
「パイン+黒糖」版が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面」版が1枚。
合計9枚。
うーーん。この4種類で全部なのか!?
次のをあけてみた。

「パイン+文字」が7枚。
「パインの輪切り」が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面図」が1枚。
これは、全部で3種類だ。
(「パイン+黒糖」が入ってない)
もうひとつ。

「パイン+文字」が6枚。
「パインの輪切り」が1枚。
「パイン+黒糖」が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面図」が1枚。
つまり、さっき紹介した(上)のと同じフォーメーション。
・・・ということは。
やっぱりどうも、全部で4種類という可能性が高い。
で、標準バージョンのほかに、
特別バージョンが1枚、2枚、3枚の場合があるらしい。
裏返してみた。

標準(パイン+文字)のウラが、こまかい文字バージョン、
「パインの輪切り」版のウラが、英語バージョン。
で、残る2つのタイプのウラが、大きな文字バージョン。
これも、まなつさんの報告にあったとおり、3種類だ。
印刷の関係から見て、ウラは、この3種類で全部と見てよいだろう。
(ガムの包み紙は、オモテとウラが連動しているからね。)
さてさてさて、
黒糖パインガムは、15個入りの箱に入ってる。
つまり、1箱に15個入ってる(同じことであるね・苦笑)
この「1箱」が気になってしかたないのだ。
もう・・・・・・9個も買っているのに(大汗)
沖縄フェアで3997円も使っているというのに(滝汗)
(じつは、昼ごはん我慢したりしてます・・・)
どなたか、「箱買いして遠慮なく黒糖パインガムのヒミツを探っておくれ」という
奇特な出資者は、おられますまいか(いるわけないです!)
でもまだ未開封のガムが5個残ってるから、
たぶんこれで、「黒糖パインガム」の謎は解明できるでありませう。
(なんだか、こわくてあけられないのです・苦笑)
包み紙のことばかり書いているけれど、
黒糖パインガム、すっごくおいしいんですよ!
ちなみに・・・
YAHOO!で「黒糖パインガム」検索してみたら、
約11000件の中で
「沖縄・八重山探偵団」がいちばん上にありました(汗)
思わず記念撮影(⌒-⌒;林家ペー&パーみたいになってきた・・・

御菓子御殿のシーサーガムがほしい・・・
2006年セブンイレブン沖縄フェアの最終日早朝に。
きのうは腹立てて早く寝てしまったけれど(苦笑)、
「沖縄フェア」には、すごく楽しませてもらってます。
黒糖パインガム!
とりあえず・・・3つ(^-^д
そのうちの2つに、
はじめて見るバージョン!
おまけに、
2つともいちばん上に乗っていた。
まなつさん言うところの、
パインの輪切り版
と
パイン黒糖パインの断面版
であるね、きっと。(→沖縄フェア探偵経過報告)
これらを含めて、一個目のフォーメーションは
こんなふうになっていた。
「パイン+文字」版が6枚。
「パインの輪切り」版が1枚。
「パイン+黒糖」版が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面」版が1枚。
合計9枚。
うーーん。この4種類で全部なのか!?
次のをあけてみた。
「パイン+文字」が7枚。
「パインの輪切り」が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面図」が1枚。
これは、全部で3種類だ。
(「パイン+黒糖」が入ってない)
もうひとつ。
「パイン+文字」が6枚。
「パインの輪切り」が1枚。
「パイン+黒糖」が1枚。
「パイン+黒糖+パインの断面図」が1枚。
つまり、さっき紹介した(上)のと同じフォーメーション。
・・・ということは。
やっぱりどうも、全部で4種類という可能性が高い。
で、標準バージョンのほかに、
特別バージョンが1枚、2枚、3枚の場合があるらしい。
裏返してみた。
標準(パイン+文字)のウラが、こまかい文字バージョン、
「パインの輪切り」版のウラが、英語バージョン。
で、残る2つのタイプのウラが、大きな文字バージョン。
これも、まなつさんの報告にあったとおり、3種類だ。
印刷の関係から見て、ウラは、この3種類で全部と見てよいだろう。
(ガムの包み紙は、オモテとウラが連動しているからね。)
さてさてさて、
黒糖パインガムは、15個入りの箱に入ってる。
つまり、1箱に15個入ってる(同じことであるね・苦笑)
この「1箱」が気になってしかたないのだ。
もう・・・・・・9個も買っているのに(大汗)
沖縄フェアで3997円も使っているというのに(滝汗)
(じつは、昼ごはん我慢したりしてます・・・)
どなたか、「箱買いして遠慮なく黒糖パインガムのヒミツを探っておくれ」という
奇特な出資者は、おられますまいか(いるわけないです!)
でもまだ未開封のガムが5個残ってるから、
たぶんこれで、「黒糖パインガム」の謎は解明できるでありませう。
(なんだか、こわくてあけられないのです・苦笑)
包み紙のことばかり書いているけれど、
黒糖パインガム、すっごくおいしいんですよ!
ちなみに・・・
YAHOO!で「黒糖パインガム」検索してみたら、
約11000件の中で
「沖縄・八重山探偵団」がいちばん上にありました(汗)
思わず記念撮影(⌒-⌒;林家ペー&パーみたいになってきた・・・
御菓子御殿のシーサーガムがほしい・・・
2006年セブンイレブン沖縄フェアの最終日早朝に。
きのうは腹立てて早く寝てしまったけれど(苦笑)、
「沖縄フェア」には、すごく楽しませてもらってます。
2006年07月23日
くじが無い・・・
午後から府立図書館に行ったのだ。
夕方図書館を出る時には大雨だった。
やって来たバスの行き先表示が見えず、
(というか、何も考えずに飛び乗って)
反対方面行きに乗ってしまった(汗)
(道の同じ側に反対行きが来るなよな)
降ろされたところからバス停までは、
遠かった(汗汗)。で、屋根がない。
ますます強まる雨脚に・・・(T-T)
もうタクシー乗ろうかと思い始めた頃
・・・やっとバスが来た。
これがまた、遠回りすることすること。
(道路工事中らしく、ぐるぐる回った)
なんだかキモチワルクなりましたよ(-о-;
雨なのでどうしようかと思ったけれど・・・
目的のバス停のひとつ前に・・・
セブンイレブンがあるのだ(^-^;;

もちろん行きましたとも(苦笑)
あしたまでだしねぇ・・・
でも・・・
店の中は、ちょっと妙な感じ。
だいいち、沖縄フェアのポスアーがない。
品物は、普通の商品みたいにばらばらに置いてある。
棚に貼ってある「沖縄フェア」のシールが少ない。
でも、いくつかはシール貼ってあるし、
品物は、ちゃんとあるし(黒糖パインガムもね・笑)
なんといっても、くじ引きの箱がレジにおいてある。
だから、買いましたよ。

懸案の黒糖パインガムを3つ含めて7品。
しめて858円ナリ。
値札が貼ってなかったので、またオーバー。
(最初のときの値段と一緒だよ・汗)
そしたら、「ありがとございましたー」と言われてそのまま。
思わず「くじ引いていいですかあ?」とたずねたら、
店員のおにいちゃん、いわく。
「くじ、もう終わったんですよ」
なにー!!!??
だったら、はよ言うてくれって!
置いてあった沖縄本
「これ、沖縄フェアの本ですか?」って、
レジに行く前に聞いたやんか。
つまり、「くじ引きたいんだよ」って
アピールやんか。
ま、それは勝手な言い分だからおいといても・・・
なんでレジの上にくじ引きの箱、置いてあんねん!?
で、よく見たら・・・・・・
「抽選くじの配布は 終了しました」と書いてあった(T0T)
そんなもん、レジ来るまで見えるかって!!
写真とったんだけど(「撮るよ」ってぶつぶつ言いつつ)
UPはしません。ルール違反したくないから(ひとつしたけど)
ちょっとさ、それはないと思う。
くじ引きのくじって、そんなに製造困難?
ドミナント方式で、他店から補充できない?
カネにならないものは、多店舗集中でも関係ない?
店員のおにいちゃんには腹立てていない。
セブンイレブンに腹立てているのだ。
思い入れが強かっただけに。
(それも、勝手な思い入れなんだけどね)
抽選のゆくえ、ちゃんと見せてもらいましょうね。
沖縄フェアのゆくえも。
【真夜中に、追記】
「くじが無い」という記事タイトル・・・
「傘がない」にかけてたんですけど(って言わなくても、わかるか・・・)、
「いくじが無い」に見えます(≧-≦;
おまけに、1回目の土用丑の日、
スルーしてしまいました。
♪テレビでは我が国の将来の問題を
誰かが深刻な顔をしてしゃべってる
(井上陽水作詞、作曲「傘がない」より)
さてさて、「沖縄フェア」
いよいよ最終日であるね。
夕方図書館を出る時には大雨だった。
やって来たバスの行き先表示が見えず、
(というか、何も考えずに飛び乗って)
反対方面行きに乗ってしまった(汗)
(道の同じ側に反対行きが来るなよな)
降ろされたところからバス停までは、
遠かった(汗汗)。で、屋根がない。
ますます強まる雨脚に・・・(T-T)
もうタクシー乗ろうかと思い始めた頃
・・・やっとバスが来た。
これがまた、遠回りすることすること。
(道路工事中らしく、ぐるぐる回った)
なんだかキモチワルクなりましたよ(-о-;
雨なのでどうしようかと思ったけれど・・・
目的のバス停のひとつ前に・・・
セブンイレブンがあるのだ(^-^;;
もちろん行きましたとも(苦笑)
あしたまでだしねぇ・・・
でも・・・
店の中は、ちょっと妙な感じ。
だいいち、沖縄フェアのポスアーがない。
品物は、普通の商品みたいにばらばらに置いてある。
棚に貼ってある「沖縄フェア」のシールが少ない。
でも、いくつかはシール貼ってあるし、
品物は、ちゃんとあるし(黒糖パインガムもね・笑)
なんといっても、くじ引きの箱がレジにおいてある。
だから、買いましたよ。
懸案の黒糖パインガムを3つ含めて7品。
しめて858円ナリ。
値札が貼ってなかったので、またオーバー。
(最初のときの値段と一緒だよ・汗)
そしたら、「ありがとございましたー」と言われてそのまま。
思わず「くじ引いていいですかあ?」とたずねたら、
店員のおにいちゃん、いわく。
「くじ、もう終わったんですよ」
なにー!!!??
だったら、はよ言うてくれって!
置いてあった沖縄本
「これ、沖縄フェアの本ですか?」って、
レジに行く前に聞いたやんか。
つまり、「くじ引きたいんだよ」って
アピールやんか。
ま、それは勝手な言い分だからおいといても・・・
なんでレジの上にくじ引きの箱、置いてあんねん!?
で、よく見たら・・・・・・
「抽選くじの配布は 終了しました」と書いてあった(T0T)
そんなもん、レジ来るまで見えるかって!!
写真とったんだけど(「撮るよ」ってぶつぶつ言いつつ)
UPはしません。ルール違反したくないから(ひとつしたけど)
ちょっとさ、それはないと思う。
くじ引きのくじって、そんなに製造困難?
ドミナント方式で、他店から補充できない?
カネにならないものは、多店舗集中でも関係ない?
店員のおにいちゃんには腹立てていない。
セブンイレブンに腹立てているのだ。
思い入れが強かっただけに。
(それも、勝手な思い入れなんだけどね)
抽選のゆくえ、ちゃんと見せてもらいましょうね。
沖縄フェアのゆくえも。
【真夜中に、追記】
「くじが無い」という記事タイトル・・・
「傘がない」にかけてたんですけど(って言わなくても、わかるか・・・)、
「いくじが無い」に見えます(≧-≦;
おまけに、1回目の土用丑の日、
スルーしてしまいました。
♪テレビでは我が国の将来の問題を
誰かが深刻な顔をしてしゃべってる
(井上陽水作詞、作曲「傘がない」より)
さてさて、「沖縄フェア」
いよいよ最終日であるね。
2006年07月23日
沖縄フェア、あと2日。
セブン-イレブンのてのひらの上で
踊らされているだけ、という考え方もあるかもしれない。
沖縄産品を少しだけ使って「沖縄」をうたった内地企業の商品に
(この構図は、いうまでもなく「沖縄産業振興」全体像の縮図である)
それほどカネをかける意味があるのだろうか?と言われるかもしれない。
それもこれも、先刻ご承知(のつもり)
19日から今日までに、4回セブン-イレブンに行った。
使った金額、3139円。
たまった応募券は、5枚。
(2枚は、幼稚園児の娘が店の人にいただいた。
おっさん一人の場合、そういうことは絶えてない)
ぼくが店内にいるあいだに、気づいただけで、
レジで精算する人の確実に2人に1人は、くじを引く。
つまり、沖縄フェアの品物を700円以上買う。
きのうなどは、自転車で追い抜いた親子連れが
あとから店に入ってきて、くじを引いていた。
おかあさんと、男の子2人。
下の子(たぶん3歳)が、
ぼくが黒糖パインガムをたくさん買うのを、
じーーーーっと見ていて恥ずかしかったのでおぼえている。
いつもなら気にも止めない若者でも、
くじを引いていると親しみをおぼえる。
(向こうにしてみれば大きなお世話だろうが)
あるいはほかの誰かが、
いつもなら気にもしないおっさん(ぼく)が
くじを引くのをじっと見ているかもしれない。
とりわけ日が沈んでからのセブイレには、
そんな奇妙な連帯感がただよっている。
それは、店に流れる控えめな三線の音が
かもしだしているだけの気分ではないはず。
長雨がやんだこともあるのだろうが、
ここ数日のセブンイレブンの雰囲気は、
あの、なつかしい沖縄のコンビニを思い出させる!
(古代以来の中国では、5日続く雨を「行雨」、
10日続く雨を「谷雨」、15日続く雨を「時雨」と呼んだと、
吉野正敏著『歴史に気候を読む』(学生社、2006年)で知った。
今回の大阪の雨は、せいぜい「行雨」、
先般の沖縄の長雨は、「時雨」であったわけだ。
中城村長雨土砂災害の支援コンサート、
今日の3時から開かれる。盛会を祈ります。
http://blog.ti-da.net/toku/charity/index.html)

ここまできたら、8枚集めて沖縄旅行の抽選したいよなぁ・・・
踊らされているだけ、という考え方もあるかもしれない。
沖縄産品を少しだけ使って「沖縄」をうたった内地企業の商品に
(この構図は、いうまでもなく「沖縄産業振興」全体像の縮図である)
それほどカネをかける意味があるのだろうか?と言われるかもしれない。
それもこれも、先刻ご承知(のつもり)
19日から今日までに、4回セブン-イレブンに行った。
使った金額、3139円。
たまった応募券は、5枚。
(2枚は、幼稚園児の娘が店の人にいただいた。
おっさん一人の場合、そういうことは絶えてない)
ぼくが店内にいるあいだに、気づいただけで、
レジで精算する人の確実に2人に1人は、くじを引く。
つまり、沖縄フェアの品物を700円以上買う。
きのうなどは、自転車で追い抜いた親子連れが
あとから店に入ってきて、くじを引いていた。
おかあさんと、男の子2人。
下の子(たぶん3歳)が、
ぼくが黒糖パインガムをたくさん買うのを、
じーーーーっと見ていて恥ずかしかったのでおぼえている。
いつもなら気にも止めない若者でも、
くじを引いていると親しみをおぼえる。
(向こうにしてみれば大きなお世話だろうが)
あるいはほかの誰かが、
いつもなら気にもしないおっさん(ぼく)が
くじを引くのをじっと見ているかもしれない。
とりわけ日が沈んでからのセブイレには、
そんな奇妙な連帯感がただよっている。
それは、店に流れる控えめな三線の音が
かもしだしているだけの気分ではないはず。
長雨がやんだこともあるのだろうが、
ここ数日のセブンイレブンの雰囲気は、
あの、なつかしい沖縄のコンビニを思い出させる!
(古代以来の中国では、5日続く雨を「行雨」、
10日続く雨を「谷雨」、15日続く雨を「時雨」と呼んだと、
吉野正敏著『歴史に気候を読む』(学生社、2006年)で知った。
今回の大阪の雨は、せいぜい「行雨」、
先般の沖縄の長雨は、「時雨」であったわけだ。
中城村長雨土砂災害の支援コンサート、
今日の3時から開かれる。盛会を祈ります。
http://blog.ti-da.net/toku/charity/index.html)
ここまできたら、8枚集めて沖縄旅行の抽選したいよなぁ・・・
2006年07月23日
あけてみた。
寝ぼけて黒糖チョコレートをあけてしまった( ̄0 ̄;
黒糖の味が口の中に広がって・・・
うまい!
でも、包み紙・・・
全部一緒だよな。
(ちょっと期待していた)
はたして、黒糖パインガムの運命や、いかに!?
(つづく・・・汗)
2006年07月23日
買ってきた!
黒糖パインガム!!

「ジンベエザメは、なに?」ときかれても、
「なんとなく・・・」としか答えられないのではあるけれども。
けど、なんとなくガムが大きく見えるでしょ?気のせい?(T-T)
黒糖パインガム(1ケ99円)5つだけでは抽選ができないので

明治チェルシー黒糖(キャンディー)1ケと

ブルボンプチビット黒糖(チョコレート)1ケを足して、
736円ナリ。
抽選結果は、もちろん応募券!(3回連続だ・泣笑)
「8枚ためて、沖縄旅行を当てるぞ~!」(我田引水)
しかし、チョコレート&キャンディー&ガムとえいば・・・
「虫歯になっても知らないよ」系黄金のトライアングル!
いいんです。ちびちび食べるから。
賞味期限1年後だし。
(けど、ガムには賞味期限書いてないぞ。それがフツー?)
さてさて、「黒糖パインガム」。
あけたいのはやまやまなのだが・・・
きょうはかなり疲れている。
けっこう大きな講演会の司会やって、
そのあと懇親会行ってきた。
上田正昭先生、今年80歳になられたというのに、
全く原稿見ずに2時間講演された(すごい・・・)
そして食べられること食べられること。
「健康は健全な食欲から」と思わず考えた。
そのあと、3年前に退職された同僚のお通夜。
奥さんのお話をうかがって、いまさらながらに
「あきらめない」ことの大切さが身に沁みた。
余命3ヶ月の宣告から1ヶ月で亡くなるまで、
静かに身辺整理を続けられるなんて
ぼくにはできそうもない。
ご冥福をお祈りします。
下の記事(だかなんだかわからない文?詩?)は、
5日くらい前に書いて「そういう気分とちがうなぁ」と思い、
「ちょっと先に予約入れとこう」と入れたまま忘れてしまったのであった。
微妙な投稿時刻は、そのくらいが夕暮れに適当かなと思って。
はからずも、今日の気持ちに少し合致してしまった・・・
そんなわけで、ちょっと寝ます(ひっぱる・・・)
けど、ここに至って「黒糖パインガム」の中身(包み紙)に
興味もってる人って、いるのかなぁ・・・ぼく以外に・・・
・・・いるよね、きっと。
「ジンベエザメは、なに?」ときかれても、
「なんとなく・・・」としか答えられないのではあるけれども。
けど、なんとなくガムが大きく見えるでしょ?気のせい?(T-T)
黒糖パインガム(1ケ99円)5つだけでは抽選ができないので
明治チェルシー黒糖(キャンディー)1ケと
ブルボンプチビット黒糖(チョコレート)1ケを足して、
736円ナリ。
抽選結果は、もちろん応募券!(3回連続だ・泣笑)
「8枚ためて、沖縄旅行を当てるぞ~!」(我田引水)
しかし、チョコレート&キャンディー&ガムとえいば・・・
「虫歯になっても知らないよ」系黄金のトライアングル!
いいんです。ちびちび食べるから。
賞味期限1年後だし。
(けど、ガムには賞味期限書いてないぞ。それがフツー?)
さてさて、「黒糖パインガム」。
あけたいのはやまやまなのだが・・・
きょうはかなり疲れている。
けっこう大きな講演会の司会やって、
そのあと懇親会行ってきた。
上田正昭先生、今年80歳になられたというのに、
全く原稿見ずに2時間講演された(すごい・・・)
そして食べられること食べられること。
「健康は健全な食欲から」と思わず考えた。
そのあと、3年前に退職された同僚のお通夜。
奥さんのお話をうかがって、いまさらながらに
「あきらめない」ことの大切さが身に沁みた。
余命3ヶ月の宣告から1ヶ月で亡くなるまで、
静かに身辺整理を続けられるなんて
ぼくにはできそうもない。
ご冥福をお祈りします。
下の記事(だかなんだかわからない文?詩?)は、
5日くらい前に書いて「そういう気分とちがうなぁ」と思い、
「ちょっと先に予約入れとこう」と入れたまま忘れてしまったのであった。
微妙な投稿時刻は、そのくらいが夕暮れに適当かなと思って。
はからずも、今日の気持ちに少し合致してしまった・・・
そんなわけで、ちょっと寝ます(ひっぱる・・・)
けど、ここに至って「黒糖パインガム」の中身(包み紙)に
興味もってる人って、いるのかなぁ・・・ぼく以外に・・・
・・・いるよね、きっと。





