2006年07月31日
持つべきものは・・・(沖縄フェア応募!の巻)
沖縄フェア応募最終日の今日、
もちろん応募してきた。
え?何を?
もちろん沖縄旅行です!
というのも・・・
応募券1枚持っていたこの人が、「これあげる」と言い出したのだ。
というより・・・
友達のところに泊りがけで遊びに行ってしまったので、
今日中に抽選するのが無理だったんですけどね(笑)
それでも、ありがたいことはありがたい。
大学院の机の上においてある応募券1枚、
ありがた~~く、いただきましたよ(^-^v
さあて、これで8枚!!

となれば、もちろん応募するのは
8枚コースの「沖縄旅行ペア2泊3日」!

応募券8枚、しっかり入れて・・・

GO! ( ̄人 ̄)ナムサン!

いやぁ。やっぱり、持つべきものは・・・
よく遊びに行く院生
ですなぁ(笑)
最近、集中力ちょっと落ちてるぞ。夏期休暇中の勉強、ヨロシクな!
・・・ワタシもな!(苦笑)
もちろん応募してきた。
え?何を?
もちろん沖縄旅行です!
というのも・・・
応募券1枚持っていたこの人が、「これあげる」と言い出したのだ。
というより・・・
友達のところに泊りがけで遊びに行ってしまったので、
今日中に抽選するのが無理だったんですけどね(笑)
それでも、ありがたいことはありがたい。
大学院の机の上においてある応募券1枚、
ありがた~~く、いただきましたよ(^-^v
さあて、これで8枚!!
となれば、もちろん応募するのは
8枚コースの「沖縄旅行ペア2泊3日」!
応募券8枚、しっかり入れて・・・
GO! ( ̄人 ̄)ナムサン!
いやぁ。やっぱり、持つべきものは・・・
よく遊びに行く院生
ですなぁ(笑)
最近、集中力ちょっと落ちてるぞ。夏期休暇中の勉強、ヨロシクな!
・・・ワタシもな!(苦笑)
2006年07月25日
祭りのあと
・・・てなことを書きながら(前回の記事参照)
「沖縄フェア」の終わったセブンイレブンに行ってみた。
たまたま雨が小止みになった午前1:00前。自転車で。

1軒目は、清掃中だった。
入口をはいったすぐのところにあるレジに
「本店ではご好評をいただいた「沖縄フェア」の応募券の配布は
終了いたしました。ありがとうございました」
というふうな文字を印刷した紙が、こちらに向けて掲げられていた。
「注意してお入りください」と足元に札が出ていたので入れるのは入れたのだろうが、
棚を動かしているのが見えてずいぶん大掛かりな清掃のようなので、
入るのがはばかられ、別の店に回ることにした。

2軒目は、普通に開いていた。
さきほどの店と同じ紙が、入口脇のガラスに貼られていた。
タテ50センチはあるような、かなり大きな紙だ。
きっと、くじ引きの箱に貼ったシールだけでは
応募券の終了がわからないという、苦情が続いたのだろう。
この大きな紙が貼ってあったら、納得せざるをえない。
こういうフットワークの軽さは、さすがドミナント方式。
棚には、もちろんまだフェアの商品が置いてあった。
伊藤園のさんぴん茶が3本。
オハヨーのフルーツバー沖縄パインが3本。
黒糖モナカアイスはたくさん残っていて、
沖縄タンカンのアイスは残っていなかった。
黒糖パインガムも売り切れ(まだまだこだわる・苦笑)
せっかくなので、記念に何か買って帰ろうと思ったのだが、
べつに、くじが引けないからというわけではなく・・・
甘味類を買いすぎたからというわけでもなく・・・
(いや、これは少しはあるかな。かなりカロリーオーバー)
ジュースやお菓子には手が出なかった。
(「沖縄で買えばいい」と、頭の中で声がしていた。
それは、はじめからそうだったんだけどね。)
たぶん、フェアが終わったあとのけだるい雰囲気が、
沖縄ものの商品に手が出なかった最大の原因。
BGMは、これまでずっと鳴っていた沖縄の音楽ではなく、
ヨーロピアンなムードミュージックに変わっており、
(それは、むしろ「戻った」というべきなのだろう)
たまたまなのだろうが、客はぼくだけだった。
「祭りのあと」
予想していたことながら、そんな言葉が頭をよぎる。
ひとつだけ、とくべつほしいものがあった。
『沖縄離島日和』
リクルートの『じゃらん』編集部が、
セブン-イレブン・ジャパンの特別協力を得てつくった本だ。
写真をふんだんに使ったタテヨコ約20センチ、128ページのガイドブック。
そして、発行が2006年7月15日、
つまり沖縄フェアの初日になっている。
これは、くじ引きができる700円に入らない「対象外商品」であったわけだが、
沖縄フェアの「図録」的な本といえるのではないか。
税込み500円という値段は、かなりのお買い得。
(沖縄フェアの中で、とびきりのお買い得品だったかもしれない。
あちこちで指摘されているが、フェアにはいささかの割高感があった。
もちろん「お祭り」なのだから、それはそれで納得できたのである)
帯にある小池百合子(内閣府特命担当大臣)の推薦文と、
「離島」という言い方に抵抗がないわけではなかったのだが、
先日立ち読みをして、これは今回の沖縄フェアを考えるために
かなり使いでのある「資料」かな、と思ったのだ。
(写真もなかなかイイんですよ。
ふつうガイドブックには載らない島々も載っているし)
そんなわけで、1時過ぎのセブンイレブン、
『沖縄離島日和』だけを買って外に出た。
一時上がっていた雨が、ぽつぽつと降り出すところだった。
【追記】
『沖縄離島日和』、「沖縄フェア」対象商品じゃん!
http://www.sej.co.jp/news/h18simo/071201.html
「ニュースリリース」のページ、一覧表全部覚えてなかった!不覚!!
(そりゃね、コンビニのバイトがいちいち全部覚えてなくても仕方ない。あたりまえ。
「この一覧表にありますよ」って示すのが、本物の「沖縄フェア」マニアというものだ・・・)
まだまだ青二才であるなぁ。もっと修行しないと。
「沖縄フェア」の終わったセブンイレブンに行ってみた。
たまたま雨が小止みになった午前1:00前。自転車で。
1軒目は、清掃中だった。
入口をはいったすぐのところにあるレジに
「本店ではご好評をいただいた「沖縄フェア」の応募券の配布は
終了いたしました。ありがとうございました」
というふうな文字を印刷した紙が、こちらに向けて掲げられていた。
「注意してお入りください」と足元に札が出ていたので入れるのは入れたのだろうが、
棚を動かしているのが見えてずいぶん大掛かりな清掃のようなので、
入るのがはばかられ、別の店に回ることにした。
2軒目は、普通に開いていた。
さきほどの店と同じ紙が、入口脇のガラスに貼られていた。
タテ50センチはあるような、かなり大きな紙だ。
きっと、くじ引きの箱に貼ったシールだけでは
応募券の終了がわからないという、苦情が続いたのだろう。
この大きな紙が貼ってあったら、納得せざるをえない。
こういうフットワークの軽さは、さすがドミナント方式。
棚には、もちろんまだフェアの商品が置いてあった。
伊藤園のさんぴん茶が3本。
オハヨーのフルーツバー沖縄パインが3本。
黒糖モナカアイスはたくさん残っていて、
沖縄タンカンのアイスは残っていなかった。
黒糖パインガムも売り切れ(まだまだこだわる・苦笑)
せっかくなので、記念に何か買って帰ろうと思ったのだが、
べつに、くじが引けないからというわけではなく・・・
甘味類を買いすぎたからというわけでもなく・・・
(いや、これは少しはあるかな。かなりカロリーオーバー)
ジュースやお菓子には手が出なかった。
(「沖縄で買えばいい」と、頭の中で声がしていた。
それは、はじめからそうだったんだけどね。)
たぶん、フェアが終わったあとのけだるい雰囲気が、
沖縄ものの商品に手が出なかった最大の原因。
BGMは、これまでずっと鳴っていた沖縄の音楽ではなく、
ヨーロピアンなムードミュージックに変わっており、
(それは、むしろ「戻った」というべきなのだろう)
たまたまなのだろうが、客はぼくだけだった。
「祭りのあと」
予想していたことながら、そんな言葉が頭をよぎる。
ひとつだけ、とくべつほしいものがあった。
『沖縄離島日和』
リクルートの『じゃらん』編集部が、
セブン-イレブン・ジャパンの特別協力を得てつくった本だ。
写真をふんだんに使ったタテヨコ約20センチ、128ページのガイドブック。
そして、発行が2006年7月15日、
つまり沖縄フェアの初日になっている。
これは、くじ引きができる700円に入らない「対象外商品」であったわけだが、
沖縄フェアの「図録」的な本といえるのではないか。
税込み500円という値段は、かなりのお買い得。
(沖縄フェアの中で、とびきりのお買い得品だったかもしれない。
あちこちで指摘されているが、フェアにはいささかの割高感があった。
もちろん「お祭り」なのだから、それはそれで納得できたのである)
帯にある小池百合子(内閣府特命担当大臣)の推薦文と、
「離島」という言い方に抵抗がないわけではなかったのだが、
先日立ち読みをして、これは今回の沖縄フェアを考えるために
かなり使いでのある「資料」かな、と思ったのだ。
(写真もなかなかイイんですよ。
ふつうガイドブックには載らない島々も載っているし)
そんなわけで、1時過ぎのセブンイレブン、
『沖縄離島日和』だけを買って外に出た。
一時上がっていた雨が、ぽつぽつと降り出すところだった。
【追記】
『沖縄離島日和』、「沖縄フェア」対象商品じゃん!
http://www.sej.co.jp/news/h18simo/071201.html
「ニュースリリース」のページ、一覧表全部覚えてなかった!不覚!!
(そりゃね、コンビニのバイトがいちいち全部覚えてなくても仕方ない。あたりまえ。
「この一覧表にありますよ」って示すのが、本物の「沖縄フェア」マニアというものだ・・・)
まだまだ青二才であるなぁ。もっと修行しないと。
2006年07月24日
ところで中身は?(まだまだ続く黒糖パインガムの巻)
黒糖パインガムにハマっている。
(カンペキに知ってます?汗)
ひとつ質問があった。
で・・・・
その 中身は?(笑)
うーむ、たしかに!
黒糖パインガムの包み紙に気をとられてばかりで、
中身の写真をUPしてない!・・・不覚!!
さすが、毎日毎日たくさんの納豆を食べ比べている人だけのことはある!(笑・・・でもちょっとマジ)
↓ こんなのですけど(笑)

別のパッケージをあけてみると・・・
↓ こんなのもあります(色がちがう)

粉のかかり具合がちがうのだ。
きっと、製造過程のラインが、
粉がなくなりかけている時と、
粉を補充した時のちがいなのだ。
なんて、たぶん当たり前のことなんだけど、
気がつくとちょっと感動的(オーバー?)
貴重な(?)コメントをありがとう!
さん!(爆)
ついでに

こんなこと書いたり(^-^д
いやぁ・・・

って、ほんとに楽しいですね(^〇^>
ではでは、

でした。
食べ物で遊ぶなって?
自分でもそう思います(T0T)
(カンペキに知ってます?汗)
ひとつ質問があった。
で・・・・
その 中身は?(笑)
うーむ、たしかに!
黒糖パインガムの包み紙に気をとられてばかりで、
中身の写真をUPしてない!・・・不覚!!
さすが、毎日毎日たくさんの納豆を食べ比べている人だけのことはある!(笑・・・でもちょっとマジ)
↓ こんなのですけど(笑)
別のパッケージをあけてみると・・・
↓ こんなのもあります(色がちがう)
粉のかかり具合がちがうのだ。
きっと、製造過程のラインが、
粉がなくなりかけている時と、
粉を補充した時のちがいなのだ。
なんて、たぶん当たり前のことなんだけど、
気がつくとちょっと感動的(オーバー?)
貴重な(?)コメントをありがとう!
ついでに
こんなこと書いたり(^-^д
いやぁ・・・
って、ほんとに楽しいですね(^〇^>
ではでは、
でした。
食べ物で遊ぶなって?
自分でもそう思います(T0T)
2006年06月06日
買ったもの
沖縄物産展の最終日。
買ったものは・・・
仲善の秋うっちん!!

仲善のナカヨシさんと、びん@沖縄・八重山探偵団の会話。
び「えっと。春と秋がありますよねぇ?」
な「ありますよー!」
び「で、春は1575円、秋は1050円なんですけど」
な「はいっ。そうですよー!」
び「どっちがよく効くんですか?」
な「秋ですよー!」
び「へ?・・・秋?」
な「そうそう」
び「でも安い・・・」
な「そうそう」
び「なんで安いんですか?」
な「安いから!ははははは!」
び「ははは・・・」
てなわけで、仲善の秋うっちん買いました(^-^>
おまけに、従業員割引で(爆)
そのうえ・・・

黒糖2袋おまけつき(^〇^>
いやぁ、ありがとうございました!
ナカヨシさん、だれかに似てると思ったらpyoさん(中屋ヒロキによる。ぼくは宮里藍に似てると主張したんですよ)
一緒にいたのは、自称石原裕次郎似のミヤギさん。
いやぁ、仲善さんって、ほんまに役者の宝庫(笑)
来年もぜひまた阪神百貨店でお会いしましょうね~。
買ったものは・・・
仲善の秋うっちん!!
仲善のナカヨシさんと、びん@沖縄・八重山探偵団の会話。
び「えっと。春と秋がありますよねぇ?」
な「ありますよー!」
び「で、春は1575円、秋は1050円なんですけど」
な「はいっ。そうですよー!」
び「どっちがよく効くんですか?」
な「秋ですよー!」
び「へ?・・・秋?」
な「そうそう」
び「でも安い・・・」
な「そうそう」
び「なんで安いんですか?」
な「安いから!ははははは!」
び「ははは・・・」
てなわけで、仲善の秋うっちん買いました(^-^>
おまけに、従業員割引で(爆)
そのうえ・・・
黒糖2袋おまけつき(^〇^>
いやぁ、ありがとうございました!
ナカヨシさん、だれかに似てると思ったらpyoさん(中屋ヒロキによる。ぼくは宮里藍に似てると主張したんですよ)
一緒にいたのは、自称石原裕次郎似のミヤギさん。
いやぁ、仲善さんって、ほんまに役者の宝庫(笑)
来年もぜひまた阪神百貨店でお会いしましょうね~。
2006年06月06日
最終日。
きょう、6月6日は、今年の沖縄物産展in阪神百貨店の最終日なのだ。
毎年そうなのだが、なんだかせつない。

ところで問題です。
びん@沖縄・八重山探偵団は、今年いままでに何回沖縄物産展に行ったでしょうか?
(答) 2回行きました。
そして、きょうの最終日、めでたく阪神百貨店にたどり着くことができるでしょうか!?
(答) できました!
ヒントは、これまでの記事の中に・・・あるのかないのかわかりません( ̄- ̄д
(追記)
・・・というわけで、今年も3回行けました(ノルマ?)
でも、あくまでも「高良倉吉氏講演会へ行くついで」(1回目)であり、
「歓迎会場に忘れて帰った忘れ物を取りに行くついで」(2回目)であり、
「大阪府立中之島図書館に調べものをしに行くついで」(3回目)でありますから!
そこんとこヨロシクです(^-^д
毎年そうなのだが、なんだかせつない。
ところで問題です。
びん@沖縄・八重山探偵団は、今年いままでに何回沖縄物産展に行ったでしょうか?
(答) 2回行きました。
そして、きょうの最終日、めでたく阪神百貨店にたどり着くことができるでしょうか!?
(答) できました!
ヒントは、これまでの記事の中に・・・あるのかないのかわかりません( ̄- ̄д
(追記)
・・・というわけで、今年も3回行けました(ノルマ?)
でも、あくまでも「高良倉吉氏講演会へ行くついで」(1回目)であり、
「歓迎会場に忘れて帰った忘れ物を取りに行くついで」(2回目)であり、
「大阪府立中之島図書館に調べものをしに行くついで」(3回目)でありますから!
そこんとこヨロシクです(^-^д
2006年06月04日
EAT IN THE 阪神百貨店!
食べたのは・・・

うちなあ家のそば
それから

とうふチャンプルー
うまかった
そばとチャンプルーは、もちろん、
麩(ふ)の酢の物と、クーブイリチー
それからもずく汁
さらには中味そば

内地にいても最近は、
ソーキそばならあちこちで食べられる。
でも、中味そばがなかなか食べられないのだ。
で、ぼくは中味そばが大好きなので
沖縄物産展の楽しみのひとつは、
中味そばを食べられる可能性が高いこと。
今年はめでたく食べることができました。

ごちそうさま!
(注)ぼくがひとりで全部いっぺんに食べてませんので
たしかに大阪での臨時出店だし、
それも百貨店での出展だけあって、
沖縄で食べるのに比べれば(→参照)
決して安くはないのだけれど、
(はっきり言って高いのだけれど)
今年はごはんのおかわりもできたし
年に1度のお祭りだと思えば・・・
たいへん満足でございました(^ー^v
うちなあ家のそば

それから
とうふチャンプルー
うまかった

そばとチャンプルーは、もちろん、
麩(ふ)の酢の物と、クーブイリチー
それからもずく汁

さらには中味そば

内地にいても最近は、
ソーキそばならあちこちで食べられる。
でも、中味そばがなかなか食べられないのだ。
で、ぼくは中味そばが大好きなので
沖縄物産展の楽しみのひとつは、
中味そばを食べられる可能性が高いこと。
今年はめでたく食べることができました。
ごちそうさま!
(注)ぼくがひとりで全部いっぺんに食べてませんので

たしかに大阪での臨時出店だし、
それも百貨店での出展だけあって、
沖縄で食べるのに比べれば(→参照)
決して安くはないのだけれど、
(はっきり言って高いのだけれど)
今年はごはんのおかわりもできたし
年に1度のお祭りだと思えば・・・
たいへん満足でございました(^ー^v
2006年06月03日
GO TO THE 阪神百貨店!
やってきましたですね
ついにこの季節が!!
阪神百貨店の沖縄物産展
正式名称「めんそーれ沖縄 味と技展」!

もちろん行ってきましたともさ。
でも今年は出足がやや遅れて、
3日目の6月2日に初見参。
(でもまだ4日間あるからね!)
ほんまに、この時期「ハンシン」と聞いたり、
「催し物会場」と耳元でささやかれたり(するか?)
「物産」とか「めんそーれ」とか「味」とか「ワザ」とか
そんなコトバを目にしただけでも、わくわくするのだ。
それどころか、エレベーターに乗ると必ず「8階」を押さないと気がすまなくなってくる(汗)
ももさんのところとか
uniさんのところとか
どんどん「行ったよ記事」が出てますね。
まだあちこち見てまわってないけれど、
会期中(5月31日から6月6日まで)は、きっと
てぃーだ関西ブロガーのところは阪神百貨店のオンパレードだよね(笑)
いやー、そりゃね本物の沖縄が楽しいわけだけれども
関西人にとってみたら、沖縄物産展が開かれないと6月になった気がしないわけさ。いやほんまに。
なんでやろねぇ?なんでかわからんけど、とにかくこの季節には阪神百貨店と、
そうなってるわけさ。
これやっぱり「阪神」だからよくって、「阪急」や「近鉄」じゃ、もうひとつなんだな。
そして、物産展の季節が来ると、「6月は沖縄にとって大事な月なんだよ」ということを思い起こす。
でも・・・
鳴り物入りで休んだくせに、なんとなく出てきてしまったのが
ちょっと気になる今日このごろ(苦笑)
ついにこの季節が!!
阪神百貨店の沖縄物産展
正式名称「めんそーれ沖縄 味と技展」!
もちろん行ってきましたともさ。
でも今年は出足がやや遅れて、
3日目の6月2日に初見参。
(でもまだ4日間あるからね!)
ほんまに、この時期「ハンシン」と聞いたり、
「催し物会場」と耳元でささやかれたり(するか?)
「物産」とか「めんそーれ」とか「味」とか「ワザ」とか
そんなコトバを目にしただけでも、わくわくするのだ。
それどころか、エレベーターに乗ると必ず「8階」を押さないと気がすまなくなってくる(汗)
ももさんのところとか
uniさんのところとか
どんどん「行ったよ記事」が出てますね。
まだあちこち見てまわってないけれど、
会期中(5月31日から6月6日まで)は、きっと
てぃーだ関西ブロガーのところは阪神百貨店のオンパレードだよね(笑)
いやー、そりゃね本物の沖縄が楽しいわけだけれども
関西人にとってみたら、沖縄物産展が開かれないと6月になった気がしないわけさ。いやほんまに。
なんでやろねぇ?なんでかわからんけど、とにかくこの季節には阪神百貨店と、
そうなってるわけさ。
これやっぱり「阪神」だからよくって、「阪急」や「近鉄」じゃ、もうひとつなんだな。
そして、物産展の季節が来ると、「6月は沖縄にとって大事な月なんだよ」ということを思い起こす。
でも・・・
鳴り物入りで休んだくせに、なんとなく出てきてしまったのが
ちょっと気になる今日このごろ(苦笑)
2005年09月03日
沖縄報告77 邂逅
博物館でやっていた特別展は、「美ら染 天然の色」
しばし考えた。
もともと布や織物・染物は、キライではない。平均よりちょっとスキなほうではあるまいか。
しかし、見ていると長くなるのは必定。これまで県立博物館に入って、2時間以内で出てきたことはない。
撮影許可をいただいたりすると、5時間くらいいるのだ。で、まだ物足りなかったなんて思ったりするのだ。
うーん。どうしよう。・・・考えた。

その日、県立博物館に行った目的は、前庭のシーサーを見たかったから。そして、同じく前庭にある石造物を見ておきたかった。
いったん入ったら、特別展だけでは済むまい。まだそのあと、行きたいところがあるのだ。
などと考えていたら、横を通りすぎる人がいる。
思わず、背中に向かって声をかけた。
以前からの知り合いだった。
TINGARAというユニットで三線を担当していた・・・
この人(上から2番目です。ちなみに下からも2番目)
いまはkikoeというユニットでギターとボーカルを担当している。
でも、東京に住んでいて昨日那覇に来た人と、(コンサート会場や国際通りや首里城ならともかく)県立博物館でいきなり出会ったのには、びっくりした。
びっくりした理由はもうひとつ。

その前日、彼のCD買ったばかりだったので!
なんだろう?
沖縄って、そういう偶然、多すぎる。
もちろん偶然は沖縄でなくても起こるし、旅人のぼくがあちこち歩き回るからかもしれないのだけれど、でも、その確率は、むやみに高い。
つい「運命」という言葉を思い浮かべてしまうのだ。
ゲレン大嶋。
ゲレンは、沖縄の言葉で「アホ」(フラー・フリムンが「バカ」だとすれば。・・・ちがいます?)
ふざけたネーミングと思う人はたくさんいると思うけれど、なかなかイイのです。
根っからマジメに音と取り組んでいる(そこまでよく知らないかもしれないのだけれど、そう見える)
名嘉睦稔が「ゲレン、ゲレン」と呼んで、それが芸名(って今言わない?汗)になってしまったのだから、仕方ない。
頭のどこか片隅にでも覚えておいてもらえたら・・・
ちなみにゲレン大嶋、雑誌の取材で沖縄に来ていた。夜、高良倉吉さんたちと会う約束があるというので、「よかったら電話してね」と言ってわかれた。
携帯の番号を交換していた中屋ヒロキが、それから1時間ほどして、「電話、かかってこない気がします」と言った。
そういうときの中屋の勘は、めっぽう鋭い。
案の定、電話はかかってこなかった。ま、忙しいヒトなので。・・・
しばし考えた。
もともと布や織物・染物は、キライではない。平均よりちょっとスキなほうではあるまいか。
しかし、見ていると長くなるのは必定。これまで県立博物館に入って、2時間以内で出てきたことはない。
撮影許可をいただいたりすると、5時間くらいいるのだ。で、まだ物足りなかったなんて思ったりするのだ。
うーん。どうしよう。・・・考えた。

その日、県立博物館に行った目的は、前庭のシーサーを見たかったから。そして、同じく前庭にある石造物を見ておきたかった。
いったん入ったら、特別展だけでは済むまい。まだそのあと、行きたいところがあるのだ。
などと考えていたら、横を通りすぎる人がいる。
思わず、背中に向かって声をかけた。
以前からの知り合いだった。
TINGARAというユニットで三線を担当していた・・・
この人(上から2番目です。ちなみに下からも2番目)
いまはkikoeというユニットでギターとボーカルを担当している。
でも、東京に住んでいて昨日那覇に来た人と、(コンサート会場や国際通りや首里城ならともかく)県立博物館でいきなり出会ったのには、びっくりした。
びっくりした理由はもうひとつ。

その前日、彼のCD買ったばかりだったので!
なんだろう?
沖縄って、そういう偶然、多すぎる。
もちろん偶然は沖縄でなくても起こるし、旅人のぼくがあちこち歩き回るからかもしれないのだけれど、でも、その確率は、むやみに高い。
つい「運命」という言葉を思い浮かべてしまうのだ。
ゲレン大嶋。
ゲレンは、沖縄の言葉で「アホ」(フラー・フリムンが「バカ」だとすれば。・・・ちがいます?)
ふざけたネーミングと思う人はたくさんいると思うけれど、なかなかイイのです。
根っからマジメに音と取り組んでいる(そこまでよく知らないかもしれないのだけれど、そう見える)
名嘉睦稔が「ゲレン、ゲレン」と呼んで、それが芸名(って今言わない?汗)になってしまったのだから、仕方ない。
頭のどこか片隅にでも覚えておいてもらえたら・・・
ちなみにゲレン大嶋、雑誌の取材で沖縄に来ていた。夜、高良倉吉さんたちと会う約束があるというので、「よかったら電話してね」と言ってわかれた。
携帯の番号を交換していた中屋ヒロキが、それから1時間ほどして、「電話、かかってこない気がします」と言った。
そういうときの中屋の勘は、めっぽう鋭い。
案の定、電話はかかってこなかった。ま、忙しいヒトなので。・・・

日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!


